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「FAMOUS IN LOVE」シーズン1が楽しかった。普段のベラ・ソーンが過激。ドラマと違いすぎてア然〜。 [海外ドラマ日記]

いや〜、スーパー!ドラマTVで放送された「FAMOUS IN LOVE」シーズン1な〜。

先日、全10話を観終わりましたけども。


ドラマの舞台が芸能界、ってところが最高〜。


登場人物である若手女優やスター男優たちが入り乱れ、恋に仕事に、スキャンダルのもみ消しに大忙し。

もう、30時間くらいは観てられる!

とっても楽しかったです。


こちらのお写真がメインキャストのみなさん。↓

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こちらのお写真は、普段のお姿。

みんな、仲よさそう〜。↓

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スーパー!ドラマTVでは、シーズン1に続いてシーズン2も連続放送〜。

とってもうれしいのですが。

このドラマ、シーズン2で打ち切りらしいんですよね〜、もったいナーイ!


*スーパー!ドラマTVでの放送情報はこちら。↓



劇中でのスター男優の名はレイナー。

モテている王子様的な役ですけども。

見た目がこんな感じなんですけど、全米の女子は、こういうタイプがお好きなのでしょうか?!

顔からダークなオーラが全開なんですけど〜?!↓

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普通の女子大生ペイジが、大作映画「ロックト」のヒロインに抜擢されて始まる物語。

こちらが劇中映画「ロックト」のイメージ写真。

ジャングルで正装ですよ!

一体どんな内容の映画なのかは、いまだに謎です。↓

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左端の女性が、ちょっぴりお気の毒。↓

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劇中では、映画「ロックト」を中国で公開するにあたり、中国側から「中国女優をキャスティングしろ」と要望があったり。

業界っぽいネタも豊富でした。


セレブの世界も華麗に表現。

バースデーケーキのデザインも煌びやかですよ!↓

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ペイジは2人の友達とルームシェアして暮らしている、という設定。

友達の1人、キャシーは「たぬき顔」!

ここまでの「たぬき顔」を見たのは、ケイティ・ホームズ以来ですよ。


もう1人の友達は、映画監督志望の男子大学生ジェイク。

家の中を上半身裸でウロウロするジェイクに、ペイジが「ちょっと〜、そんないい体を私に見せてどうする気〜?もう〜。私のことを抱きたいの〜?」みたいな青春場面も。↓

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ジェイク役を演じている人は、映画「アメイジング・スパイダーマン」にも出ていたのだそう。

こちらのお写真は、映画で共演したエマ・ストーンとのツーショット。

こんな男子、出てたかな〜?↓

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ペイジは純粋な心を持った、優等生っぽいキャラクター。

清純派ヒロインと言って良いでしょう。

演じているベラ・ソーンは、高級ファッションからカジュアルまで完璧に着こなしていて「ドラマ映え」バッチリ。

ブレイク・ライヴリー以来の逸材と思う〜。↓

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普段のベラ・ソーンは、ドラマのキャラクターとは真逆。↓

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普段着が過激だと評判のベラ・ソーン。

ちょいとアンタ、その格好で外出すんのかい?!↓

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ときには「ほぼ裸」のお洋服を着ることも。

二十歳そこそこで、この攻撃性はたいしたもん。

*お子様への配慮のため、写真にはモザイク処理を施しています。↓

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2019年2月現在、男性1人と女性1人と同時交際しているというベラ・ソーン。

「お騒がせ女優」を超えた「最新型の女優」として理解してあげるべきなのかもしれません。


こちらのお写真は、ディズニー・チャンネル出演時代から交流のあったゼンデイヤちゃんとのツーショット。↓

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こちらのお写真は昔の2人。

まだ子供服ですよ!

お互いを引き立て合っている、良いコンビですな〜。↓

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*海外ドラマBOARDでも「FAMOUS IN LOVE」シーズン1について書かせてもらいました。

ぜひぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)




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元ハリポタ組のルパート・グリント。「スナッチ・ザ・シリーズ」出演以降もテレビドラマで稼ぐ! [海外ドラマ日記]

いや~、映画「スナッチ」な~。

2000年の作品ですよ、もう大昔!

 

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今は2019年だから、あれが公開されてから、約20年も経ったなんて恐ろしや~!!

 

最近は、映画「スナッチ」もテレビドラマ化されてますよ。

「スナッチ・ザ・シリーズ」というタイトルで、AXNでシーズン1(全10話)が放送中ですけども。

 

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*AXNでの番組・放送情報はこちら。↓


 

「スナッチ・ザ・シリーズ」は、とくに映画版のリメイク、っていうわけでもなく。

映画を監督したガイ・リッチーが、スタッフとして絡んでいるわけでもなく。

 

映画版のフンイキとノリだけ拝借してきた感じの、スタイリッシュ・クライム・ドラマになっております。

まあまあ面白いドラマですけども、当然ながら映画版のクオリティは越えてないかな。

 

ドラマ版に出演しているのは、映画「ハリー・ポッター」シリーズでおなじみのルパート・グリントなんですよね~。

製作も兼ねていて、どうやらドラマ界で稼いで行く方向に。

 

ルパート・グリントが出演していて、今すぐ観れるドラマがもう1本。

それはNetflixで配信中で、ニック・フロスト共演のコメディ「SICK NOTE~診断書で人生復活?!~」。

こちらのドラマも、いかにもイギリス臭そうな作品で面白そう~。↓

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この先も、ルパート・グリントはドラマで稼ぎますよ。

まず、日本での放送・配信は未定の2018年のドラマが、アガサ・クリスティ原作の「ABC殺人事件」ですよ。

どうやらルパートは警視役みたいです。

探偵ポアロ役は、なんとマルコちゃんですよ!(←ジョン・マルコビッチ)↓

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2019年には、なんとM・ナイト・シャマランが手がけるドラマ(タイトル未定)に出演予定〜。

 

ルパート・グリントが出演するドラマは、見事にジャンルがバラバラ。

しかし共通点は「イギリス臭さ」。

しっかりしてんの、「臭み」だけは!

 

ルパート・グリント自体が、イギリス臭いフンイキがありますからね~。

これで良いと思う~。

 

さて。

「スナッチ・ザ・シリーズ」の話に戻りますと。

実質的な主人公役はルーク・パスカリーノなんですよね~。

ときどき映画でも見かけるルークですが、映画では輝きづらい人材。

「テレビ映え」する殿方だと思う~。↓

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ルークとは、ドラマ「マスケティアーズ/パリの四銃士」でも共演していたマーク・ウォーレンもチラッと出ているのですが。↓

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マーク・ウォーレンといえば、ドラマ「グッドワイフ」で、調査員カリンダの元・夫役が有名ですけども。(←有名じゃありませんか)

こちらが「グッドワイフ」での出演シーン。↓

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金髪で怖さを出せるマーク・ウォーレンですけども。

この人も2019年に、もう52歳になるんですね~!

こちらのお写真は、休憩中のルパート・グリントとマーク・ウォーレン。

52歳だと、スマホの使い方も難しいよねぇ。(←失礼)↓

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そういえば。

「スナッチ・ザ・シリーズ」シーズン1には、ドラマ「ゴシップガール」のチャック・バス役でおなじみのエド・ウェストウィックもゲスト出演してるんですよね〜。

 

劇中では、絵に描いたようなチンピラ部屋で、絵に描いたようなチンピラ服を着て、絵に描いたようなチンピラ演技をするエド様が見れますよ。↓

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*「海外ドラマBOARD」でも「スナッチ・ザ・シリーズ」について書かせてもらいました。

ぜひぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)

 



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映画「ゲティ家の身代金」と同ネタのドラマ「TRUST」全10話を観終わった〜。映画の方が退屈しない。 [海外ドラマ日記]

いや〜、FOXで放送されたドラマ「TRUST」な〜。
 
実際に起きた誘拐事件を描いたドラマですけども。
元ネタは、2018年の映画「ゲティ家の身代金」と全く同じですよ、丸カブリ!
 
西洋人は、このネタが好きだねぇ。
大好物だねぇ!
 
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こちらのお写真は映画「ゲティ家の身代金」の名場面。
誘拐された息子を助けようとする母親役はミシェル・ウィリアムズ、交渉人役はマーク・ウォールバーグが演じておりました。↓
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こちらのお写真はドラマ「TRUST」の名場面。
映画と同じ役を、ヒラリー・スワンクとブレンダン・フレイザーが演じております。
お写真だけ見ると、昼ドラみたいですな〜。↓
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そういえば。
ヒラリー・スワンクの元・旦那って、ガールズ・ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」でお父さん役を演じていたチャド・ロウなんですよね〜。
こちらのお写真が幸せの絶頂期、そして夫婦格差の始まりの瞬間。
ヒラリー・スワンクがアカデミー賞を受賞した時ですな。↓
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ドラマ「TRUST」の全10話を、一挙放送で観たところ。
正直イマイチだった〜。
 
1〜3話は、なんとダニー・ボイルが監督。
ダニー・ボイルは製作も担当していて、鳴り物入りで放送されたドラマでしたけどもね〜。
 
確かに、1970年代のフンイキは最高。
流石スタイリッシュで、世界観にはドップリ浸れますけども。
 
まー話は退屈だわな。
映画「ゲティ家の身代金」の方が、チャチャッと話が進んでオモロかったな。
 
*FOXでの番組情報はこちら。↓
 
 
こちらのお写真は、ドラマで、誘拐された孫を演じたハリス・ディキンソンと、祖父役のドナルド・サザーランド。↓
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ハリス・ディキンソンといえば、2020年に本国で公開予定の映画「マレフィセント2」に出演しているみたいです。
 
こちらのお写真は「マレフィセント2」の撮影現場。
主演のアンジェリーナ・ジョリーと、共演のエル・ファニングですよ。
アンジーがお元気そう〜。
外人もVサインをするんですね。↓
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ドラマで、ゲティ家の執事役を演じていたのがサイラス・カーソンという男優。↓
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サイラス・カーソンは「スター・ウォーズ」シリーズの出演者として有名なんですよ。(←さっきまで知らんかったけど)
 
「エピソード1/ファントム・メナス」では、冒頭で死んでしまうパイロット役を演じたそう。
こちらが劇中のお写真。↓
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その後は、複数の「かぶり物」キャラを演じてるのだそう。
これらの中身が、み〜んなサイラス・カーソンさん。↓
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もはやスーツアクターですよ。
こんな人もいるんですね〜。
 
この地道な感じ、「5000回の斬られ役」みたい。
 
 
*海外ドラマBOARDにも「TRUST」について書かせてもらいました。
ぜひぜひご覧くださいませ。(タイトルをクリック↓)
 


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「ゲーム・オブ・スローンズ」出演者。本編では決して見せない、笑顔だらけの写真集。 [海外ドラマ日記]

*ネタバレはありません。

 

ついに、ファンタジー・ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」を観はじめましたよ〜。

 

やっとシーズン5の最終回まで観終わりました。

 

 

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今、いろいろ海外ドラマを観てますけども。

面白さは「ゲーム・オブ・スローンズ」がトップと思う。

 

頂きですよ!

 

壮大&壮絶で最高でした。

 

王妃役を演じているのはヘデ子ですけども。(←レナ・ヘディ)

このドラマに、女優生命をかけたわな!

 

シーズン5の一番の見どころは、ヘデ子が持っていきました。

こちらはヘデ子のオフショット。↓

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ヘデ子と腹をさぐり合う仲のお姫様役は、ナタリー・ドーマーが演じてますけども。

知能派だけど、さわやかで感じが良い〜。

好きになってしまいそう〜。↓

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ある国の王様に助言する女占い師も、迫力満点〜。

王様だろうが、若い殿方だろうが色仕掛け!

ボインを出して迫り来る〜!!↓

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女占い師役を演じているのは、なんと映画「ブラックブック」の主演女優カリス・ファン・ハウテンだったんですね!

その事実に、さっき気づきました。

こうして見ると、配役が絶妙ですな。

 

そしてカリス・ファン・ハウテンはガイ・ピアースと交際中。

彼の子を生んでたんですね!

その事実にも、さっき気づきました。

こちらのお写真が、ガイとカリスのツーショット。

お似合いだよ〜。

なんか〜「雀荘で知り合った」みたいな、スター感の無さがステキです。↓

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劇中では、中世ヨーロッパ調の衣装がバッチリとキマっている出演者たちですが。

普段着になると、なんだかイマイチ冴えない風に。

どういうわけかパンピー風に!↓

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ちなみに上のお写真。↑

たしか左端の女子と、中央の男子は、実生活で結婚しましたな。

このお写真の2人は、少〜し距離を取ってる感じ〜。

交際に気付かれたくなかったのかな。

 

ここから先のお写真は、本編を観た人にしか分からない「ありえなさ」。

 

本編では真顔しか見せない出演者が、くだけた感じでビックリ〜。

こちらのお写真、右端のエミリア・クラークのお口が、まるで深海魚。

アンコウ女ですよ!↓

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こちらのお写真では、右端のお母さまが超ミニだよ〜。

本編ではありえないショッキング写真〜。↓

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こちらのお写真、なんと出演者同士で海に遊びに行ったんか〜?!

「ビキニのヘデ子の上に、のしかかるペドロ・パスカル」っていう図が、本編ではありえない〜。↓

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こちらのお写真は、衣装を着た出演者ですけども。

この人選、この構図が本編ではありえない〜。

たまらん!

ホント、観た人にしか分からなくて、すんません!!↓

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本編では愛憎うずまく3兄弟も、こんなにデレデレな姿に〜!

ありえない〜。

劇中でのヘデ子は相当クールですが、普段はサッパリした美人っぽいわな〜。↓

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*海外ドラマBOARDでも「ゲーム・オブ・スローンズ」シーズン5について書かせてもらいました。

2ページまではネタバレはありませんので、ぜひぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)

 



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「ウエストワールド」シーズン1を見終わった。シーズン2では真田広之さんと菊地凛子さんが丸裸にされるのか?! [海外ドラマ日記]

いや~、遅ればせながら、SFスリラー・ドラマ「ウエストワールド」シーズン1(全10話)を、amazonプライム・ビデオで観終わりましたよ。

 


 

舞台の「西部劇テーマパーク」は人間型ロボットだらけ。

ロボットと、それらを製作・制御する人間との、いざこざを描いたドラマですけども。

とってもクールで怖くて楽しかったです~。

 

まずは、ロボット役を演じた2大女優が最高~。

可憐なロボット役を演じたのはエヴァン・レイチェル・ウッドですよ。

ステキでビックリ。↓

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いつものエヴァン・レイチェル・ウッドとは、まるで別人~。

いつもはこんな感じなのにねぇ。

明らかに素人じゃない感じですよ!↓

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今回のエヴァン・レイチェル・ウッドは、可憐な中にも、秘密めいたものを抱えているキャラクターでした。

*写真はイメージです。↓

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もう1人の大女優は、娼婦ロボット役を演じたタンディ・ニュートンですよ。

脱ぎっぷりが良くて、もう最高~。↓

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このように、ロボット役の人材はもれなく丸裸に!

演じる方は大変~。

全裸で施設内をウロウロすることも。

お湯にでもつからないと、体が冷えちまうよ!↓

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こちらのお写真は、2大女優のツーショット。

タンディ・ニュートンって、スタイル抜群だったんですね~。↓

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劇中では、主にテレビで活躍している男優、ジミ・シンプソンが大活躍。

悪友役はベン・バーンズでした。

こちらのお写真は、エヴァン・レイチェル・ウッドを含むスリーショット。

うわ〜、ステキな3人組じゃんか~。

何、この、仕事も恋も充実してる感!↓

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「こんな豪華キャストのドラマは見たことない」っていうくらい、スターが集結しているのですが。

科学者役のアンソニー・ホプキンスが、豪華さにトドメをさしてます。↓

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このドラマを、特別なものにしているお方でした。↓

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「ウエストワールド」のシーズン1は2016年、シーズン2は2018年、シーズン3は2020年に製作されるということで。

2年にいっぺんのお楽しみ企画に。

 

シーズン2には、真田広之さんや菊地凛子さんがロボット役で出るそうなので楽しみです。

 

期待しています、広之さんと凛子さんの丸裸を〜!

 

 


その他、脇役キャストについては「海外ドラマBOARD」で入念に書かせてもらいましたので、ぜひぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)

 



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「ジーニアス:ピカソ」観終わった~。アントニオ・バンデラスがピカソ役でセクシー・ハゲ路線に進出〜。 [海外ドラマ日記]

いや~、ピカソを主人公にしたドラマ「ジーニアス:ピカソ」な~。

 

誰もが知ってる芸術家のピカソですよ、「芸術は爆発だ」でおなじみの!(←それは岡本太郎さん)

 

ナショナル ジオグラフィック(TV)で全10話を観てみたのですが。

*番組情報はこちら。↓


 

まずはピカソ役がアントニオ・バンデラスなんですよね~。

ホントにものすご~くかんばってました、頭も丸めて!

こちらのお写真が劇中のバンデラスと、ピカソ本人。

なんとな~く似てる~。↓

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若かりし頃のピカソを演じた若手男優も、本人になんとな~く似てる~。

こちらのお写真が劇中の若手男優と、ピカソ本人。↓

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まずは、再現率を重視したキャスティングが大成功~。

 

今年のテレビ界の祭典「エミー賞」のリミテッド・シリーズ部門にも、いくつかノミネートされていた本作。

主演男優賞は、てっきりアントニオ・バンデラスが受賞するのかと思ったら・・・。↓

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リミテッド・シリーズ部門の主演男優賞は、かつてドラマ「Glee」に出ていたダレン・クリスが受賞してビックリ仰天。

ダレン・クリスですよ、ダレン・クリス。

ダレノガレ明美じゃありませんから!

 

ノミネートされていたのはバンデラス他、ベネディクト・カンバーバッチ、ジェフ・ダニエルズなど。

このメンバーの中から選ばれたなんてスゴイです。

こちらのお写真は受賞時のダレン・クリス。

まさかアンタの時代が来るとはねぇ。↓

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「ジーニアス:ピカソ」は、ピカソが生まれてから死ぬまでを描いているドラマなのですが。

ピカソの愛人関係がドロドロすぎて、逆に笑いました。

結構な愛人の数ですよ。

愛人量がスゴイです!

 

こちらの写真は、愛人と愛人が鉢合わせして大ゲンカする場面ですけども。

写真右の愛人マリー=テレーズ役を演じているのは、「キングスマン:ゴールデン・サークル」にも出ていたポピー・デルヴィーニュだったんですね。

意外にも演技が上手すぎて気づきませんでした〜。↓

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手がけた絵画の裏話も充実していて、楽しかったです。

バンデラスは「今後はセクシー・ハゲというジャンルで活躍か?競う相手はジェイソン・ステイサムやマーク・ストロングか?」と思ったのですが。↓

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ドラマが終わったら、もうハゲはやめるみたいです。

「ハゲ、やめるってよ」ですよ!↓

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こちらのお写真は、愛人を演じた女優陣。

ドラマを離れてもバンデラスのことを愛してやっとくれね。↓

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*海外ドラマBOARDでも「ジーニアス:ピカソ」について書かせてもらいました。

ぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)

 



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「STAR 夢の代償」シーズン2、クイーン・ラティファのバストの「上向き加減」が気になって仕方ない。 [海外ドラマ日記]

いや〜、観終わってますよ。
音楽業界を描いた2大ドラマ「Empire 成功の代償」シーズン4と、「STAR 夢の代償」シーズン2。
 
まずは「Empire 成功の代償」シーズン4。
こちらのお写真は出演しているテレンス・ハワードとタラジ・P・ヘンソンのツーショット。
なんか、かわいい2人。↓
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このドラマ、一体どこまで出演者が豪華になるのでしょうか?!
敏腕プロデューサー役で、まさかのフォレスト・ウィテカーが準レギュラー入り〜。↓
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劇中ではお歌も披露。
へ〜、歌えるんだ〜。↓
 
主人公ルシウスを介護する役で、デミ・ムーアも準レギュラーに。
似合ってました、のび太みたいな丸メガネ!↓
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元々このドラマには、デミ・ムーアの実娘ルーマー・ウィリス脇役で出演、
これで母娘が同一画面で共演!…と思ったら。
パーティーの場面で一瞬だけ共演しただけで、絡むことはありませんでした。
 
こちらのお写真のルーマーは、実父ブルース・ウィリスにそっくり〜。
ブルース・ウィリスがロン毛のヅラをかぶってるみたいですな〜。↓
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そんなルーマー・ウィリスも、シーズン4を最後に番組を降板。(←多分)
ルーマーが出演する待機作は、なんとクエンティン・タランティーノの新作映画ですよ。
映画でのブレイクを狙って、テレビを卒業したのかも。
 
「Empire 成功の代償」のスピンオフ・ドラマが「STAR 夢の代償」ですよ。
女子3人組のボーカル・ユニットを、クイーン・ラティファが演じるカルロッタが本格的にマネージメントすることになったシーズン2。↓
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なんだか〜、ストーリーよりも、クイーン・ラティファのバストの「上向き加減」が鋭利すぎて、気になって仕方ありませんでした。↓
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こちらのお写真は、ベンジャミン・ブラットとの共演シーン。
他には、スティーブン・ドーフも準レギュラー入りして、こちらのドラマの出演者も豪華に膨れあがりました。↓
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しかしベンジャミン・ブラットもスティーブン・ドーフも、シーズン2を最後に降板。(←多分)
ベンジャミン・ブラットは、アニメ映画「リメンバー・ミー」では大物歌手役だったんですよね〜。
その劇中ではリード曲を歌うなどして、実は歌える人材。
それなのに、今回の音楽ドラマでは、ほとんど歌わせてもらえることなく退場しちゃうとは、もったいない。
吹き込みたかったでしょうに、歌声を!
 
こちらのお写真が、「リメンバー・ミー」でベンジャミン・ブラットが演じた役。↓
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スティーブン・ドーフは、2019年に放送予定の人気ドラマ「TRUE DETECTIVE」シーズン3にキャスティングされたから、「STAR 夢の代償」は降りたのかな〜、と、ふと思いました。
 
さて。
クイーン・ラティファのバストの話に戻ります。(←戻るんかい)
それ、どうやって上げてるんでしょうかね〜?!
下から割り箸で支えてんのかな?!↓
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今シーズンから「Empire 成功の代償」と「STAR 夢の代償」のクロスオーバー場面も、たまに入るようになりました。
こちらのお写真が、2大ドラマのキャラクターが顔を合わせる場面。↓
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きっとクイーン・ラティファ本人も、努力をしているのでしょうね。
鍛えているのかもしんない。

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「アメリカン・ホラー・ストーリー:カルト」観終わった。社会派ホラーというテーマが新鮮すぎる〜。 [海外ドラマ日記]

いや〜FOXで放送された「アメリカン・ホラー・ストーリー:カルト」な〜。

先日、全11話を観終わりましたけども。

 

これまでの「映像インパクト重視」だった「アメリカン・ホラー・ストーリー」シリーズとは、ちょっと違う。

 

なんと社会派〜!

 

企画会議で「トランプ政権だなんて、それこそ本当のアメリカン・ホラー・ストーリーだよね」という発言でもあったのでしょうか。

なんと2016年の米大統領選など、政治観を大きく取り入れた物語。

 

「トランプなんて大っ嫌い!…という嫌悪」と「恐怖」の関係性と、「政治」と「カルト」の関係性を同時に描くという、野心的なドラマに仕上がってました。

最終回まで観終わったとき「あ〜おもしろかった」という感想にはなりませんでしたけども、試みはスゴイと思いました。

確かにアメリカを表現したホラー・ストーリーでした。


  

これまで「アメリカン・ホラー・ストーリー」シリーズを引っ張ってきたジェシカ・ラングやキャシー・ベイツが不在の今作。

 

ババアが不在なんですよ!

 

そのかわり、これまで若手要員だったエヴァン・ピーターズがメイン・キャラクターとして大活躍〜。

はりきってました。↓

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これまで名脇役だったサラ・ポールソンも、実質主役に昇格〜。↓

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サラ・ポールソンって売れたわな。

映画「オーシャンズ8」では、レギュラー・メンバー入りしてますよ。

こちらのお写真がその8人で、「緑の蛍光ペン」みたいに光っているのがポールソン。↓

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サラ・ポールソンが出演している映画で楽しみな作品は、本国で2019年に公開予定のM・ナイト・シャマラン監督作「グラス」(原題)ですよ。

なんと、ジェイムズ・マカヴォイが主演した2017年の映画「スプリット」の続編ですよ〜!

 

「アメリカン・ホラー・ストーリー:カルト」でサラ・ポールソンのパートナー役を演じたのがアリソン・ピルですけども。

なんとなく見た目がエレン・ペイジをほうふつ〜。

もしかして、最初にエレン・ペイジに役を発注したけど断られたとか?

その代役とか、かな?↓

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アリソン・ピルの実生活での夫は、映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」でデビューしたジョシュア・レナードなんですね!↓

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ちなみにジョシュア・レナードは、今、スーパー!ドラマTVで放送されているドラマ「スコーピオン」に出てますな。

地道に稼いでますな、ご夫婦で!

こちらのお写真が「スコーピオン」出演時の旦那。↓

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サラ・ポールソン宅に子守として入り込んでくる女性役を「どっかで見たことがある」と思ったら。

キャリー・フィッシャーの実娘ビリー・ラードなんですね!

映画「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」などにも出演しているビリー・ラードですが。

テレビの方が個性と味が良く出ています。

アンタ絶対テレビ向き〜!↓

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物語の中では、時々、脈々と続いているアメリカのカルト史がフラッシュバック映像として挿入されるのですが。

 

アンディ・ウォーホルを狙撃したバレリー・ソラナス役を演じたのがレナ・ダナムってオツな味〜。

この役は1996年の映画「I SHOT ANDY WARHOL/アンディ・ウォーホルを撃った女」ではリリ・テイラーが演じてましたな。

こちらのお写真は今回のレナ・ダナム版。↓

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シャロン・テイト事件も超・過激に描かれておりました。

シャロン・テイト役を演じたのはレイチェル・ロバーツですよ。

2002年の映画「シモーヌ」のシモーヌ役のお方ですよ!

こちらのお写真はシャロン・テイトを演じている時。↓

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「シモーヌ」以降、「ガタカ」などのアンドリュー・ニコル監督作品に出演しているレイチェル・ロバーツ。

なんでかと思ったら、レイチェル・ロバーツってアンドリュー・ニコルの嫁だったんですね!

「シモーヌ」が縁で結婚したんですよ、シモ婚〜!!

 

こちらのお写真は、ちょっとお疲れ気味アンドリュー・ニコルです。

嫁がモデル系って、結構大変だと思う~。↓

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*FOXでの「アメリカン・ホラー・ストーリー:カルト」番組情報はこちら。↓
7月16日から再放送開始~。
 

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「ナイト・マネジャー」シーズン1、美女エリザベス・デビッキがステキだった〜。シーズン2もある。 [海外ドラマ日記]

いや〜、ついにDlifeで、スパイ・ドラマ「ナイト・マネジャー」シーズン1(全8話)を観終わりましたよ。
 
Night Manager, the - Season 01 [Blu-ray]

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分かりやすい娯楽サスペンスという感じで、割と気軽に観れました。
思ったよりも難易度は低めで助かった〜。
 
ラブストーリーが充実していて、リゾート感、ラグジュアリー感も満点。
大人女子も喜びそうなドラマでした。
現在製作中のシーズン2も楽しみです。
 
*Dlifeでの番組情報はこちら。↓
 
主役のイケメン・スパイを演じているのはトム・ヒドルストンですよ。↓
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トムヒドと禁じられた恋に落ちる美女役はデビ子〜!(←エリザベス・デビッキ)↓
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出演者は、今回の演技でいろんな賞を受賞して賞賛されておりますけども。
デビ子だけ無冠なんですよね〜。
今回のデビ子は、表情豊かだしエレガントだし、相当良かったと思います。
ショートヘアも似合っているし、むしろ一番良かったくらい。
いつか大出世する予感〜。
 
こちらのお写真が、出演者とスタッフの集合写真。
ちょっと、ちょっと、もしかしてセンターにいるおじさんは、原作者のジョン・ル・カレでは?!
えっ、まだ生きてたの?!(←失礼)
そして右端のデビ子がデカッ!!↓
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ドラマの劇中でトムヒドとデビ子が並ぶ場面は、2人は同じくらいの身長に見えましたけども。
あれはトムヒドがシークレット・ブーツを履いていたのかな、昔の野口五郎みたいに!
 
こちらのお写真は、デビ子がウサギ役で声の出演をした映画「ピーターラビット」のプレミア会場。
ウサギの姉妹役マーゴット・ロビーとデビ子のツーショットですけども。
遠近感がおかしくなるくらいの身長差〜。
デビ子は、身長190センチあるんだってさ〜。↓
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スパイ本部にいる女役は、映画「オリエント急行殺人事件」でオリエント急行にも乗っていたオリヴィア・コールマンですけども。
この人も、今回の演技でゴールデン・グローブ賞を受賞したんですよね〜。
今回は妊婦役でしたけども、高齢だから心配してしまいました。↓
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同じく今回の演技でゴールデン・グローブ賞を受賞、悪役を演じたのがヒュー・ローリーですけども。
悪人役がハマってる。
素の顔が悪いもん。(←ホメ言葉)
実物は、おもしろいおじさんみたいですな〜。
シーズン2にも出れるとイイネ!↓
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*海外ドラマBOARDでも「ナイト・マネジャー」について書かせてもらいました。
ぜひぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)


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アビー・コーニッシュの妹も女優〜。ドラマ「マーベル インヒューマンズ」に出てる。 [海外ドラマ日記]

いや〜、Dlifeで放送された、月の王国に住んでいる超人類が活躍するドラマ「マーベル インヒューマンズ」(全8話)な〜。
 
マーベルさんの冠がついている、アメコミ原作のドラマですけども。
まあまあオモロかったです。
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*こちらがDlifeでの番組情報。↓
 
元々、SF大作映画として製作が始まった「マーベル インヒューマンズ」。
そのうち熱が冷めて製作は保留に。
やがて連続ドラマに企画が変更されて製作再開、1〜2話は劇場で上映されたという、すったもんだがあった作品です。
 
ドラマの全8話を観た感じ、なるほど、映画にするほどの大きな話じゃナーイ!
シーズン2の製作もナーイ!!
 
月に住んでる超人類の王国内で起こるお家騒動が描かれていて、アメコミ作によくあるタイプの筋書きでした。
月に住んでる超人類のみなさんの、食べてる食事などはデニーズと変わりない様子〜。
1000円ランチっぽいメニューですな。↓
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もしかして、同じマーベルさんのドラマ「エージェント・オブ・シールド」とのクロスオーバーも考えていたのかな。
実現しなくて残念〜。
 
超人類の住居も、地球と変わらん。
月だけど、地球の普通のマンションの間取り〜!
飼ってるペットは、ちょっと違うけど。↓
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犬キャラのロックジョーが、めちゃめちゃかわいかったです。
テレポーテーション能力で、どこにでも連れていってくれるワンコなのでした。↓
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こちらのお写真は、ロックジョーの相棒で、王女の妹クリスタル。
ちょっとヘアカラーに失敗した感じのクリスタル。
染めムラがあんよ!↓
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クリスタル役を演じているのはイザベル・コーニッシュ。
昔のバネッサ・パラディみたいな雰囲気の子ですけども。
 
イザベルの実のお姉ちゃんは、映画「スリー・ビルボード」にも出てたアビー・コーニッシュなんですね〜。
コーニッシュ姉妹ですよ!
美人姉妹ですな〜。↓
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アビー・コーニッシュに妹がいて、テレビ女優で活躍していたとは知りませんでした。
今後もコーニッシュ姉妹には注目したいと思います。
こちらのお写真のアビーはヤンママ・テイスト。
貫禄は、まるで母ですよ!↓
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海外ドラマBOARDでも「マーベル インヒューマンズ」について書かせてもらいました。
ネタバレはありませんので、ぜひぜひご覧ください。↓


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