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「ファースト・マン」にジョン・バーンサルが出るはずだった!降板して残念〜。 [映画写真日記]

いや〜、ニール・アームストロングが月面を歩くまでの苦難を描いた映画「ファースト・マン」な〜。

迫力満点でしたけども


First Man -Digi/Bonus Tr-

First Man -Digi/Bonus Tr-

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Backlot Music
  • 発売日: 2018/10/05
  • メディア: CD

こちらのお写真が、ニール・アームストロングが宇宙に行く準備をする名場面。↓

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ニール・アームストロングのすぐ後に月面を歩いたお方がバズ・オルドリン。

彼の役を演じたのがコリー・ストールって絶妙〜。

まーね、決め手は「薄毛」と思われますが。

こちらのお写真、左がバズで、右が演じたコリー。↓

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バズ・オルドリンて、まだまだお達者。

近年では、本人役で、映画、ドラマ、アニメに出演しているらしいです。

ドラマは「ビッグバン★セオリー/ギークなボクらの恋愛法則」などに。

2012年には、日本の映画「宇宙兄弟」にも出たらしいですよ。


こちらのお写真は、2011年の映画「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」での出演シーン。(多分)

月が舞台のお話だから呼ばれたのでしょうね。

隣にフランシス・マクドーマンドがいることにビックリ。

出てたっけ〜?!↓

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「ファースト・マン」に、セリフもないチョイ役で、ドラマ「GOTHAM/ゴッサム」のリドラー役でおなじみ、コーリー・マイケル・スミスを発見。

彼の出演映画は「キャロル」「ワンダーストラック」など、出番は多くないものの良い作品が続いてます。

打率は良い子!

こちらのお写真がコーリー・マイケル・スミス。↓

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ジョン・バーンサルも出演が決まっていたものの降板。

降板理由は、スケジュールの都合とか、重い病気になった娘さんを看病するためとか言われています。

ジョン・バーンサルが演じるはずだった役は、ロケットが宇宙船とドッキングを成功させるも、機体がクルクル回ってしまい、目が回って気絶した宇宙飛行士です。

こちらのお写真がジョン・バーンサル。

出演できなくて残念でしたけども、NASAに入れるタイプにも見えないし、逆に良かったかもよ。(←失礼)↓

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こちらはプレミア会場でのお写真。

デイミアン・チャゼル監督と、嫁で女優のオリヴィア・ハミルトンですよ。

オリヴィアに「勝ち組」の風格が。↓

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監督の前作「ラ・ラ・ランド」では端役だったオリヴィアですが。

「ファースト・マン」では、宇宙飛行士の妻役という、まずまずの大役に抜擢。

そりゃそうですよ、監督に抱かれてんだから!

写真右がオリヴィア。

写真左の、アームストロング夫人役クレア・フォイは、どことなく濱田マリ風ですな。↓

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こちらのお写真は、レッドカーペット上のクレア・フォイ。

同化しとりますな。↓

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こちらのお写真のクレア・フォイもいい感じ。

そのお洋服、とっても似合ってます!

ライアン・ゴズリングとのツーショットは、「ガリ勉女と不良男子」みたいな味わいですな。↓

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「メリー・ポピンズ リターンズ」90代俳優が元気!続編の可能性も。 [映画写真日記]

いや〜、ミュージカル映画「メリー・ポピンズ リターンズ」な〜。

楽しかったですけども。


メリー・ポピンズ リターンズ(オリジナル・サウンドトラック)(デラックス盤)

メリー・ポピンズ リターンズ(オリジナル・サウンドトラック)(デラックス盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Universal Music =music=
  • 発売日: 2019/01/30
  • メディア: CD


主演のエミリー・ブラント、売れてるね!

今回は歌って踊って、さらに実力を見せつけておりました。

こちらが、歌って踊る名場面。↓

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アニメと合成して歌って踊る場面も派手で良かったです。

この時、エミリー・ブラントの髪型はオカッパでしたな。↓

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時々エミリー・ブラントと行動を共にして、時々エミリー・ブラントと歌って踊る男ジャック。

とくに必要性を感じぬ役でしたけども。

エミリー・ブラントと恋仲になるわけでもないしね。↓

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チラッと出てきた風船売りの婆さん。

バルーン・ババアですよ!

演じていたのは、ドラマ「ジェシカおばさんの事件簿」のジェシカおばさん役の人だったんですね!

ただいま93歳だというおばさん。

しっかり歌っていたし、まだまだ現役でしたな。↓

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そんな「メリー・ポピンズ リターンズ」。

ロブ・マーシャル監督によりますと「原作は8冊もある大作なので、さらなぬ続編映画を作ることも可能で、構想もある」とのこと。

実現するといいですね。


ここからは、プレミア会場でのお写真。

共演のベン・ウィショーは、はりきってオシャレしてきましたよ〜。

線画が描かれている白スーツですよ!↓

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こちらのお写真は、共演のメリル・ストリープ。

チョイ役だし、地味目な服を選んできましたな。↓

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こちらはエミリー・ブラント。

気合いが入っています。

ここまでの超大作で主演したのは、初めてですもんねぇ。↓

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こちらのお写真は、ベン・ウィショーの姉役エミリー・モーティマーと、エミリー・ブラントのツーショット。

エミリー・モーティマーって、今年47歳なんですね!

かわいいアラフィフ〜。↓

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こちらのお写真は、元祖「メリー・ポピンズ」にも出演し、「メリー・ポピンズ リターンズ」にもカメオ出演しているディック・ヴァン・ダイクとエミリー・ブラント。

元祖「メリー・ポピンズ」では、老けメイクを施して出演していたディック・ヴァン・ダイク。

「メリー・ポピンズ リターンズ」では、当時の老けメイクを再現したかのような、ナチュラルな老け姿で登場〜。↓

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ディック・ヴァン・ダイクも今年93歳なんですね〜。

劇中では踊ってましたからな〜。

最近の90代はお元気ですな〜。↓

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「クリード 炎の宿敵」まさか!ドラゴ元・嫁役ブリジット・ニールセン登場に興奮〜。 [映画写真日記]

いや〜、「ロッキー」シリーズのスピンオフ第2弾「クリード 炎の宿敵」な〜。
オモロかったですけども。
 
Creed II

Creed II

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Masterworks
  • 発売日: 2018/12/14
  • メディア: CD
 
過去作の名物キャラクター、イワン・ドラゴが息子を連れて登場〜。
演じているのはドルフ・ラングレンと、フローリアン・ムンテアヌですけども。
 
実際にこんな父子がいたら、暑苦しくて仕方ないけども!↓
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劇中での2人は、役にピタッとハマって大熱演。
息子役のフローリアン・ムンテアヌは、今後もアクション・スターとして使えそうな人材でした。
 
こちらのお写真は、プレミア会場での2人。
息子役のフローリアン・ムンテアヌがベタついております。↓
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こちらのお写真では、共演のテッサ・トンプソンにベタついておりますけども。
ムンテアヌさん、アンタもそれくらいにしておかないと訴えられちまうよ!↓
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テッサ・トンプソンといえば、主人公クリードのパートナー役ですけども。
クリードが、ボクシングの試合をするときには、テッサ・トンプソンの生歌と共に入場〜。
それは、なんとも神秘的な曲で、平原綾香の「ジュピター」をほうふつでした。↓
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テッサ・トンプソンには、歌う場面が何度かありましたけども。
元々、お父さんがシンガーソングライターで、テッサ自身も音楽活動をしているのだそう。
実は歌える子だったんですよ!
 
クリードのお母さん役を演じているフィリシア・ラシャドを、どこかで見たことがある、と思っていたら。
ドラマ「Empire 成功の代償」の、怖いおばさん役を演じた人だったんですね〜。
こちらのお写真が、フィリシア・ラシャドと「Empire 成功の代償」出演者。
お写真には、怖いおばさんが2人いますが、フィリシア・ラシャドは上の方です。↓
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あと、ボクシング試合のプロモーター(?)役を演じていたラッセル・ホーンズビーも、どこかで見たことがある、と思っていたら。
ドラマ「GRIMM/グリム」の刑事役の人でした。
こちらが「GRIMM/グリム」出演時のお写真。↓
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忘れてならないのが、イワン・ドラゴの元・嫁役で登場したブリジット・ニールセンな〜。
こちらは、プレミア会場でのブリジット・ニールセンですけども。
どうしてそんなにキレイなの?!
結婚は5回しているブリジット・ニールセン。
過去の4人の元・夫から、ず〜っと慰謝料が振り込まれ、美貌維持に使ってるのかな?!↓
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ブリジット・ニールセンといえば、昔、ロッキー役のシルヴェスター・スタローンと結婚していたことでも有名。
まさか今になって、また同じ映画に出演するとはねぇ。
こちらが抱いていた頃のお写真。↓
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ドルフ・ラングレンも、ただいま抱いているガールフレンドをプレミア会場に連れてきてますよ。
お若い美女ですけども、なんだかちょっと疲れてるっぽい?!
ドルフさん、逃げられないように気をつけなね!↓

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第76回(2019年)ゴールデン・グローブ賞授賞式。「ボヘミアン・ラプソディ」受賞でアカデミー賞もいけるか?! [映画写真日記]

いや~、2019年のゴールデン・グローブ賞な~。
1月6日に開催された受賞式の放送を楽しみにしていたのですが。
 
ケーブルテレビの、どこの番組表を見ても、放送される気配ナーーイ!
 
まさか、まさか・・・。
今年は、日本での受賞式放送は見送りになるという現実。
 
ああ見たい。
 
きらびやかな宴を見たいんじゃーーっ!
 
ボクちゃん号泣〜。
 
床に額をこすりつけて号泣〜!
 
心の中で「まあいいじゃん。受賞結果はネットのニュースで確認すればいいじゃない」と、自分を慰めることに。
 
いや〜しかし。
「映画/ドラマ」部門で「ボヘミアン・ラプソディ」が作品賞を受賞するとはねぇ〜。
確かに良かったけれど、ゴールデン・グローブ賞がもらえるほどとは思わなかったから意外でした。
こちらのお写真が、授賞式にやってきた「ボヘミアン・ラプソディ」関係者。↓
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「ボヘミアン・ラプソディ」でフレディ・マーキュリー役を演じたラミ・マレックも男優賞を受賞してビックリ。
まさかこの人、この勢いのままアカデミー賞まで取るんじゃ?!
 
今回のダークホースは、「天才作家の妻 40年目の真実」で主演女優賞を受賞したグレン・クローズではなかろうか。
実力のある人だから「いつかゴールデン・グローブ賞くらいは取るであろう」と思ってましたけども。
「しかし、それは今じゃない」とも思ってましたけども。
 
実力のある人が、普通に受賞できて良かったと思う〜。
こちらがラミ・マレックとグレン・クローズのツーショット。↓
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「テレビ・ミニシリーズ」部門の助演女優賞がパトリシア・クラークソン、というのも、うれしかった〜。↓
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「テレビ・ミニシリーズ」部門の男優賞は、エミー賞受賞に引き続き、まさかのダレン・クリスが受賞ですよ、どうなってんの?!
この部門のノミネートは、アントニオ・バンデラス、ダニエル・ブリュール、ベネディクト・カンバーバッチ、ヒュー・グラントですよ。
この面子の中で競り勝つなんてスゴーイ。
 
こちらのお写真が、受賞する気マンマンの「満開、桜スーツ」に身を包んだダレン・クリス。
「紅白歌合戦に初登場した演歌歌手」みたいに見えなくもございません。↓
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「テレビ・ミュージカル/コメディー」部門で男優賞に輝いたのはマイケル・ダグラスでした。
嫁キャサリンの顔が残念〜!↓
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「アリー/スター誕生」は主題歌賞を受賞しましたな。
こちらのお写真は、主演のブラッドリー・クーパーとレディー・ガガのツーショット。
ゴージャスですな〜。↓
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ニコール・キッドマンもプレゼンターとして登場〜。
こちらのお写真、ニコール夫妻の背景にいる人たちがテンション低すぎ〜。
もしボクちゃんがその場にいたら、サインをせがむわな、割り箸の紙にでも、Tシャツの背中にでも!↓
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ここからはレッドカーペットでのお写真。
ケイリー・クオコが、髪もドレスもかわいい〜。
似合ってます。↓
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シャーリーズ・セロンも似たお色ですけども。
エレガントで、いつもポーズが決まってますな〜。↓
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こちらは、ドラマ「ウエストワールド」出演で再評価されているタンディ・ニュートンですよ。
ワイルドでキラキラしている大人、という感じでステキです。↓
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シアーシャ・ローナンは世界レベルの美女のはずなのに、最近はドレスを着ると、どういうわけかイマイチになりますな。↓
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もう1人、イマイチの常連ケイト・マーラも来てますよ。
今回はババ臭く仕上がってしまいました。↓
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ティモシー・シャラメは、アンタ、その格好で来たんか?!
まー、若者らしく、勢いがあって良いと思う〜。↓
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そういえば。
「セシル・B・デミル賞」はジェフ・ブリッジスだったんですね。
こちらのお写真は、ハリソン・フォードとジェフ・ブリッジスの対面シーン。↓
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そんな感じで、他にも旬な人材が続々と登場した2019年のゴールデン・グローブ賞授賞式。
あ〜あ、やっぱり放送が見たかった〜。
ちなみに、今回の司会はこちらの2人でした。↓

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「くるみ割り人形と秘密の王国」ヒロイン衣装が安室ちゃん風でかわいい。 [映画写真日記]

いや~、「トワイライト」シリーズ劇中のカップル、エドワードとベラな~。

最終的に、あのカップルの間には子ができましたけども。

 

とってもかわいい娘さんでしたけども。↓

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あの子、今は、こんなに大きくなりました。

もう立派な「女」の顔ですよ!↓

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彼女の名はマッケンジー・フォイ。

マケ子ちゃんですよ!

 

ディズニー大作「くるみ割り人形と秘密の王国」のヒロインに大抜擢されたマケ子ちゃん。

その劇中では、安室ちゃん風のお衣装で大活躍しておりました。↓

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こちらが安室ちゃん。↓


プレミア会場には、共演のキーラ・ナイトレイも来たーっ。

このまま年を重ねていけば、「鈴木その子」路線に合流しそうな勢いです。↓

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マケ子ちゃんのお父さん役を演じたマシュー・マクファディンとキーラ・ナイトレイは知った仲。

「プライドと偏見」「アンナ・カレーニナ」に続いての共演なのでした。

2人は交際はしていないと思う。


 

マシュー・マクファディンは、キーラ・ナイトレイのタイプじゃないからね。

 

当時のキーラ・ナイトレイは、危険な香りのする殿方が好みでしたから。

 

スパイみたいな殿方に抱かれたがってましたから!

 

こちらのお写真は「プライドと偏見」での共演シーン。↓

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監督は、ラッセ・ハルストレムと、ジョー・ジョンストンの連名になってますよ。

 

持ち味の全く違うお2人ですよ、水と脂身みたいな!

 

忘れてましたけど、ラッセ・ハルストレムの奥さんってレナ・オリンなんですよね〜。

結構、お似合いのご夫婦。

カネ持ってそうなご夫婦ですよ!↓

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本作は、ラッセ・ハルストレム監督作品として、一旦は仕上がったものの、出来がイマイチだったのかな?

アドベンチャー風味が足りなかったのかな?

その後、上層部の指名により、特撮が得意なジョー・ジョンストンが撮り直したり、撮り足しをして最終的に納品したようです。

 

だから監督が2人扱いなんですね~。

 

そのおかげなのか何なのか、本編の後半は特撮アクションが多かったです。

ヘレン・ミレンも、よく動いてました。↓

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ヘレン・ミレン型の巨大ロボも、もしかしたら撮り足した場面なのかもしんない。

盛り上げ役ですよ、賑やかし!↓

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しかし、力足りず、本国ではコケてしまった本作。

 

女子力も特撮も盛り込み、センスよくまとめてヒットさせる手腕、という点で言えば、やっぱりティム・バートンてスゴイ人なんだな~、と改めて思いました。



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「ファンタスティック・ビースト2」にも「ハリー・ポッター7」にも出演している人がいた~。 [映画写真日記]

いや~「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」な~。


「ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生」オリジナル・サウンドトラック

「ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生」オリジナル・サウンドトラック

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMJ
  • 発売日: 2018/11/21
  • メディア: CD

「ハリー・ポッター」シリーズの、魔法学校のダンブルドア校長が出たわな、若い姿で。


「みずみずしいお姿で」ですよ!


演じているジュード・ロウが、どことなくダンブルドア風味を出しておりました。


ジジ臭さを出したんですよ!


こちらのお写真がジュード・ロウのキメ顔。↓

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主人公ニュートとダンブルドアは、えらい場所で待ち合わせをしておりました。↓

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シリーズ1作目の名物キャラクターも、チラッと登場~。↓

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お水の中にも、巨大な動物がいて迫力満点でした。↓

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出演者の中で気になったのは、ジェイコブ役のダン・フォグラーですよ。

この人、今「ウォーキング・デッド」のシーズン9に、音楽好きの男役で出てますね!

ブレイクしてんよ、「不思議の世界」のみで!!


今回、ジュード・ロウとジョニー・デップが、まさかの共演を果たしました。

2人とも、自身の人気「持ち上げ」には、ちょうどいい作品だったんじゃないかな。

とっても珍しいツーショット。↓

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ジュード・ロウとジョニー・デップの、若かりし頃を演じたのは、トビー・レグボと、ジェイミー・キャンベル・バウアーという名の若手男優。


2人は「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」でも、同じ役でチラッと出てるのだそう。

2大シリーズを股にかけて出演しているという、珍しい人材なんですね~。

こちらは「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」劇中の2人。↓

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こちらは関係者たちが集合したお写真。

ジュード・ロウとジョニー・デップまでいるという、レア写真です。↓

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↑のお写真で、割と中央に立ち、割と目立った服装をしているのが、重要な役で出演しているエズラ・ミラーですけども。

テーマは「鳩の精」でしょうか?!↓

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別の会場では、こんな感じ。

え~っ、エズラって、こういう感じの子なんですね?!

個性派なんですよ!↓

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ジュード・ロウが、どうしてもエズラに目が行ってしまうようです。↓

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こちらのお写真でも、えっらいカブリ物をしているエズラ。

ジュード・ロウのまなざしが冷ややかですな~。↓

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「ボヘミアン・ラプソディ」ベース役は「ジュラシック・パーク」子役。 [映画写真日記]

いや〜、クイーンのフレディ・マーキュリーを描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」な〜。
楽しかったですけども。
 
ボヘミアン・ラプソディ(オリジナル・サウンドトラック)

ボヘミアン・ラプソディ(オリジナル・サウンドトラック)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Universal Music =music=
  • 発売日: 2018/10/19
  • メディア: CD
 
こちらのお写真は、本物のクイーン。↓
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こちらのお写真は、映画のクイーン。
フレディ・マーキュリー以外は、顔が似てる〜。↓
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こちらのお写真は、クイーン役者の普段の姿。
あんだけの仕事を一緒にこなしたんだから、結束していると思う〜。↓
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フレディ・マーキュリー役のラミ・マレックは、これまでの映画の代表作は「ナイト ミュージアム」シリーズでしたけども。
エジプト系の人だから、こんな役をあてがわれたんですよ。↓
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他の代表作は「トワイライト」シリーズでの、エジプト系ヴァンパイア役でしたけども。↓
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ついに「フレディ・マーキュリー」という大きな当たり役を得て、代表作もアップデート。
まーね、見た目は、こんな感じでしたけども、いいじゃないですか。↓
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他の共演者でピンときたのは。
服屋の店員からフレディ・マーキュリーの妻という座に上りつめたメアリー。
 
「勝ち組ハウス・マヌカン」ですよ!
 
それを演じたのは「シング・ストリート 未来へのうた」などのルーシー・ボイントンでした。
 
マネージャー役が「気づかないけど、確かにいる。言われてみれば出演していた系」の、地味ながら良い仕事をするトム・ホランダーでした。
こちらのお写真、左がルーシー・ボイントン、右がトム・ホランダー。↓
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そしてルーシー・ボイントンは、実生活でもラミ・マレックに抱かれているという。
ああ、リアル・ボヘミアン・ラプソディ!↓
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こちらのお写真は、ハロウィンでのルーシー・ボイントンとラミ・マレック。
ネタは「シザーハンズ」ですな。↓
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フレディ・マーキュリーを抱きたがるスタッフ役が、ドラマ「ダウントン・アビー」のトム役でおなじみアレン・リーチだという。
アレン・リーチは、元々、フレディの恋人ジム・ハットン役のオーディションを受けたのだそう。
その役は落ちて、後日こちらの役に決定〜。
まーどっちも同じような役でしたけども!
 
こちらのお写真が、劇中のアレン・リーチ。↓
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あと、ベーシスト役が「ジュラシック・パーク」での子役で一躍有名になったジョゼフ・マゼロでしたな。
あのマゼ坊ですよ!
 
テレビドラマでは、ちょいちょい顔を見るマゼ坊ですが。
映画での活躍は久しぶりでした。↓
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こちらのお写真は、クライマックスのライブ会場。
満員御礼ですけども。↓
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実際に撮影した場所は、田んぼのど真ん中だったんですね。
お客はカラスかウシガエルですよ!↓
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撮影現場には、クイーンのギタリストで、映画のプロデュースもしているブライアン・メイも来てますよ。
こちらのお写真は、実物と、彼を演じたグウィリム・リーのツーショット。
グウィリム・リーも、演奏とか相当がんばってましたよね〜。↓
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こちらのお写真は、うっすらと笑みを浮かべて撮影を見守るブライアン・メイ。
バッハじゃありませんから!↓
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監督していたブライアン・シンガーが、撮影途中でクビに。
残りの監督仕事は別人がやってのけたのですが。
*クレジットでは規定により、監督はブライアン・シンガーの名前に。
 
クライマックスのライブ撮影現場にはブライアン・シンガーの姿が。
このシーンはブライアン・シンガーが指揮してたんですね〜。
 
撮影中は苦労が多く、大変だったでしょうけども。
無事に作品は完成したし、世界中で大ヒットしたし良かったわな。
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続編も見たいけど、もうネタないか〜。



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「ヴェノム」実は美人が脚本を書いていた。ヒットしたから、おそらく続編あり。 [映画写真日記]

いや〜、新アメコミ映画「ヴェノム」な〜。
楽しかったですけども。
 
VENOM

VENOM

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SONYC
  • 発売日: 2018/10/05
  • メディア: CD
 
主人公の中に、ものすごい生命体が寄生するというお話。
日本の「寄生獣」みたいな感じでしたな。↓
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トム・ハーディが、アメコミ関連作に出演するのは「ダークナイト ライジング」以来ですけども。
今回は貫禄の主演ぶりでした。
 
こちらは、プレミア会場でのお写真。
トムと並んでいるのは、元・女優の脚本家ケリー・マーセルです。
グロテスクな作品でしたけども、脚本チームには美人脚本家がいたんですね〜。↓
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こちらのお写真も、プレミア会場でのトム。
動物好きの一面ですよ。↓
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わんこが、トムの目をジ〜ッと見つめておりますな。↓
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トム・ハーディの恋人役はミシェル・ウィリアムズでしたけども。
他作品で見る彼女とはちょっと違って、アクティブでした。↓
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ミシェル・ウィリアムズが、気色の悪い宇宙生物ムービーに出演するのは、1995年の「スピーシーズ 種の起源」でスピーシーズの少女時代を演じて以来ですよ。
こちらのお写真が、「スピーシーズ 種の起源」出演時。↓
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そんなミシェル・ウィリアムズ。
2019年のドラマ「Fosse/Verdon」(原題)では、サム・ロックウェルと共演しているというので、そちらも楽しみです。
振付師ボブ・フォッシーと、女優グウェン・ヴァードンの恋愛を描くドラマということで、劇中での舞踊にも期待しています。
 
「ヴェノム」の方も、世界中でヒットしているということで、これなら続編も製作されることでしょう。
そうなると、そのうち、同世界にいるはずのスパイダーマンも出てくるんじゃないかな。
客寄せですよ!
 
こちらのお写真も、「ヴェノム」プレミア会場。
メインキャストの集合写真ですけども。
そういえば、キャラクター数は少なかったな。↓
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そして、お写真のトムは気楽な格好で来ましたな。
フラリと寄ったんでしょうな、フラリと居酒屋にでも寄ったみたいに!↓

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「ピッチ・パーフェクト ラストステージ」にも出てるルビー・ローズ。次はバットウーマン役で時代の波に乗る〜! [映画写真日記]

いや〜、女性アカペラグループの活躍を描いた「ピッチ・パーフェクト ラストステージ」な〜。

楽しかったですけども。

 

ピッチ・パーフェクト ラストステージ(オリジナル・サウンドトラック 【スペシャル・エディション】)

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  • アーティスト: ブルース・フィルダー,セドリック・ステーンミラー,スコット・ワイルド,ブリン・クリストファー,エラ・マクマホン,ダニエル・フランシス・ディ・プリマクラッセ
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  • 発売日: 2018/10/17
  • メディア: CD
 

これだけ同年代の女優が集まると、撮影現場も賑やかでしょうな〜。↓

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こちらはプレミア会場でのお写真。

主役のアナ・ケンドリックがキメ込んで来たわい。

オシャレをがんばってます。↓

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背中の方もがんばって広げてきたわい。↓

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アカペラグループのライバル的存在だったバンドで、ボーカルを演じていたのがルビー・ローズですけども。

こちらのお写真では、ルビー・ローズの背後でアカペラメンバーがお戯れ。↓

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劇中では、とてもステキだったルビー・ローズ。

体中に刻んだタトゥーも話題のお方ですけども。↓

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タトゥーのデザインの一部は、日本のアニメ「キャッ党忍伝てやんでえ」や「鉄腕アトム」だという。

日本カルチャーが好きなのかな。

ぜひ日本に来てほしい〜。↓

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ハリウッドで売れているルビー・ローズ。

思い返せば、2016年の「バイオハザード:ザ・ファイナル」に出演してから快進撃が始まりました。

こちらのお写真、左が「バイオハザード:ザ・ファイナル」、中が「ジョン・ウィック:チャプター2」、右が「トリプルX:再起動」。

銃器を持たされている時代ですな。↓

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2017年からは「MEG ザ・モンスター」ではIT機器を、「ピッチ・パーフェクト ラストステージ」でギターとマイクを扱うようになって、別な道具を持たされる時代に突入〜。

とにかく「道具女」なんですよ!↓

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共演した50男とも仲良くやってんよ。

こちらのお写真は「トリプルX:再起動」でのヴィン・ディーゼルと。↓

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こちらのお写真は「ジョン・ウィック:チャプター2」のキアヌ・リーブスと。

ちなみに、続編「ジョン・ウィック3:パラベラム」にもルビー・ローズが出るみたいです。↓

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尖ったビジュアルだから、一見とっつきにくそうなルビー・ローズですけども。

これらの写真を見ると「もしかしたら良い子なのかも」と思ってしまいます。

「きっと良い子に違いない」そう信じたいです。

 

2019年のドラマ「バットウーマン」で、業界初のレズビアン・ヒーローだというバットウーマン役に大抜擢されたルビー・ローズ。

こちらのお写真がコスチューム・デザインらしいのですが。

こんな変な格好してくれるのは、良い子の証。

良い子じゃなきゃ、こんな役は断りますから〜!↓

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バットウーマンって、バットガールとは別人なんですよね〜、多分。

 

こちらのお写真は、「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」(1997年)でのバットガールですけども。

な、な、なんて、ふてぶてしい〜!

腕にトゲトゲまで付けておりますな〜。↓

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こんな恥ずかしい単車に乗ってたんですね〜。↓

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「ルイスと不思議の時計」子役と「ルーム」子役が似ている。見分けがつかぬ! [映画写真日記]

いや〜、児童文学を実写映画化した「ルイスと不思議の時計」な〜。
魔法使い役のケイト・ブランシェットがステキでしたけども。
 
こちらはプレミア会場でのお写真。
楽しい映画だから、楽しい感じのお洋服を着てきたブランシェット。
着こなしてます!↓
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別会場でのお衣装は、こんな感じ。
フシギ系ですな〜、似合ってます。↓
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こちらのお写真は、共演者ジャック・ブラックとのツーショット。
これは珍しい取り合わせです。
ブランシェットは顔ちっちゃ。
ジャック・ブラックは年をとりましたな〜。↓
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こちらは劇中写真。
傘の先が、先端恐怖症の方には、たまらないことでしょう。↓
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ちなみに日本語吹き替え版を観たのですが。
ケイト・ブランシェットの声を吹き替えたのが宮沢りえさんということで…。
正直、全く合ってなくて残念〜!
自分の中でのケイト・ブランシェット声イメージって真矢ミキさんなんだけど、ダメかな。
 
少年ルイス役を演じた子役がオーウェン・ヴァカーロくんですけども。
似てるっしょ、「ルーム」の子役ジェイコブ・トレンブレイくんに!
似すぎっしょ!!↓
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こちらの写真が「ザ・プレデター」出演時のジェイコブ・トレンブレイくん。
年齢はジェイコブくんがオーウェンくんより1つ年下ですけども、ほぼ同年代ですよ。
この2人、この先、少年役を取り合うんだろうね、「パン食い競争」で我先にパンをくわえる時みたいに!↓
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こういう顔の子役って需要あるんですよね〜。
かつては、「ドント・ブリーズ」などのディラン・ミネットとか、「パーシー・ジャクソン」シリーズのローガン・ラーマンが、あれ系の少年枠にいたと思います。
ジェイコブくんも、オーウェンくんも、将来はディランやローガンみたいな感じの青年に仕上がるのかもしれません。↓
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しかし。
現在はディラン・ミネットが成人越え、ローガン・ラーマンがアラサー入り、ということで年月を感じますな〜。
みんな、年とるはずだわな〜!


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