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「くるみ割り人形と秘密の王国」ヒロイン衣装が安室ちゃん風でかわいい。 [映画写真日記]

いや~、「トワイライト」シリーズ劇中のカップル、エドワードとベラな~。

最終的に、あのカップルの間には子ができましたけども。

 

とってもかわいい娘さんでしたけども。↓

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あの子、今は、こんなに大きくなりました。

もう立派な「女」の顔ですよ!↓

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彼女の名はマッケンジー・フォイ。

マケ子ちゃんですよ!

 

ディズニー大作「くるみ割り人形と秘密の王国」のヒロインに大抜擢されたマケ子ちゃん。

その劇中では、安室ちゃん風のお衣装で大活躍しておりました。↓

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こちらが安室ちゃん。↓


プレミア会場には、共演のキーラ・ナイトレイも来たーっ。

このまま年を重ねていけば、「鈴木その子」路線に合流しそうな勢いです。↓

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マケ子ちゃんのお父さん役を演じたマシュー・マクファディンとキーラ・ナイトレイは知った仲。

「プライドと偏見」「アンナ・カレーニナ」に続いての共演なのでした。

2人は交際はしていないと思う。


 

マシュー・マクファディンは、キーラ・ナイトレイのタイプじゃないからね。

 

当時のキーラ・ナイトレイは、危険な香りのする殿方が好みでしたから。

 

スパイみたいな殿方に抱かれたがってましたから!

 

こちらのお写真は「プライドと偏見」での共演シーン。↓

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監督は、ラッセ・ハルストレムと、ジョー・ジョンストンの連名になってますよ。

 

持ち味の全く違うお2人ですよ、水と脂身みたいな!

 

忘れてましたけど、ラッセ・ハルストレムの奥さんってレナ・オリンなんですよね〜。

結構、お似合いのご夫婦。

カネ持ってそうなご夫婦ですよ!↓

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本作は、ラッセ・ハルストレム監督作品として、一旦は仕上がったものの、出来がイマイチだったのかな?

アドベンチャー風味が足りなかったのかな?

その後、上層部の指名により、特撮が得意なジョー・ジョンストンが撮り直したり、撮り足しをして最終的に納品したようです。

 

だから監督が2人扱いなんですね~。

 

そのおかげなのか何なのか、本編の後半は特撮アクションが多かったです。

ヘレン・ミレンも、よく動いてました。↓

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ヘレン・ミレン型の巨大ロボも、もしかしたら撮り足した場面なのかもしんない。

盛り上げ役ですよ、賑やかし!↓

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しかし、力足りず、本国ではコケてしまった本作。

 

女子力も特撮も盛り込み、センスよくまとめてヒットさせる手腕、という点で言えば、やっぱりティム・バートンてスゴイ人なんだな~、と改めて思いました。



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「ファンタスティック・ビースト2」にも「ハリー・ポッター7」にも出演している人がいた~。 [映画写真日記]

いや~「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」な~。


「ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生」オリジナル・サウンドトラック

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「ハリー・ポッター」シリーズの、魔法学校のダンブルドア校長が出たわな、若い姿で。


「みずみずしいお姿で」ですよ!


演じているジュード・ロウが、どことなくダンブルドア風味を出しておりました。


ジジ臭さを出したんですよ!


こちらのお写真がジュード・ロウのキメ顔。↓

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主人公ニュートとダンブルドアは、えらい場所で待ち合わせをしておりました。↓

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シリーズ1作目の名物キャラクターも、チラッと登場~。↓

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お水の中にも、巨大な動物がいて迫力満点でした。↓

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出演者の中で気になったのは、ジェイコブ役のダン・フォグラーですよ。

この人、今「ウォーキング・デッド」のシーズン9に、音楽好きの男役で出てますね!

ブレイクしてんよ、「不思議の世界」のみで!!


今回、ジュード・ロウとジョニー・デップが、まさかの共演を果たしました。

2人とも、自身の人気「持ち上げ」には、ちょうどいい作品だったんじゃないかな。

とっても珍しいツーショット。↓

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ジュード・ロウとジョニー・デップの、若かりし頃を演じたのは、トビー・レグボと、ジェイミー・キャンベル・バウアーという名の若手男優。


2人は「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」でも、同じ役でチラッと出てるのだそう。

2大シリーズを股にかけて出演しているという、珍しい人材なんですね~。

こちらは「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」劇中の2人。↓

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こちらは関係者たちが集合したお写真。

ジュード・ロウとジョニー・デップまでいるという、レア写真です。↓

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↑のお写真で、割と中央に立ち、割と目立った服装をしているのが、重要な役で出演しているエズラ・ミラーですけども。

テーマは「鳩の精」でしょうか?!↓

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別の会場では、こんな感じ。

え~っ、エズラって、こういう感じの子なんですね?!

個性派なんですよ!↓

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ジュード・ロウが、どうしてもエズラに目が行ってしまうようです。↓

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こちらのお写真でも、えっらいカブリ物をしているエズラ。

ジュード・ロウのまなざしが冷ややかですな~。↓

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「ボヘミアン・ラプソディ」ベース役は「ジュラシック・パーク」子役。 [映画写真日記]

いや〜、クイーンのフレディ・マーキュリーを描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」な〜。
楽しかったですけども。
 
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こちらのお写真は、本物のクイーン。↓
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こちらのお写真は、映画のクイーン。
フレディ・マーキュリー以外は、顔が似てる〜。↓
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こちらのお写真は、クイーン役者の普段の姿。
あんだけの仕事を一緒にこなしたんだから、結束していると思う〜。↓
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フレディ・マーキュリー役のラミ・マレックは、これまでの映画の代表作は「ナイト ミュージアム」シリーズでしたけども。
エジプト系の人だから、こんな役をあてがわれたんですよ。↓
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他の代表作は「トワイライト」シリーズでの、エジプト系ヴァンパイア役でしたけども。↓
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ついに「フレディ・マーキュリー」という大きな当たり役を得て、代表作もアップデート。
まーね、見た目は、こんな感じでしたけども、いいじゃないですか。↓
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他の共演者でピンときたのは。
服屋の店員からフレディ・マーキュリーの妻という座に上りつめたメアリー。
 
「勝ち組ハウス・マヌカン」ですよ!
 
それを演じたのは「シング・ストリート 未来へのうた」などのルーシー・ボイントンでした。
 
マネージャー役が「気づかないけど、確かにいる。言われてみれば出演していた系」の、地味ながら良い仕事をするトム・ホランダーでした。
こちらのお写真、左がルーシー・ボイントン、右がトム・ホランダー。↓
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そしてルーシー・ボイントンは、実生活でもラミ・マレックに抱かれているという。
ああ、リアル・ボヘミアン・ラプソディ!↓
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こちらのお写真は、ハロウィンでのルーシー・ボイントンとラミ・マレック。
ネタは「シザーハンズ」ですな。↓
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フレディ・マーキュリーを抱きたがるスタッフ役が、ドラマ「ダウントン・アビー」のトム役でおなじみアレン・リーチだという。
アレン・リーチは、元々、フレディの恋人ジム・ハットン役のオーディションを受けたのだそう。
その役は落ちて、後日こちらの役に決定〜。
まーどっちも同じような役でしたけども!
 
こちらのお写真が、劇中のアレン・リーチ。↓
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あと、ベーシスト役が「ジュラシック・パーク」での子役で一躍有名になったジョゼフ・マゼロでしたな。
あのマゼ坊ですよ!
 
テレビドラマでは、ちょいちょい顔を見るマゼ坊ですが。
映画での活躍は久しぶりでした。↓
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こちらのお写真は、クライマックスのライブ会場。
満員御礼ですけども。↓
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実際に撮影した場所は、田んぼのど真ん中だったんですね。
お客はカラスかウシガエルですよ!↓
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撮影現場には、クイーンのギタリストで、映画のプロデュースもしているブライアン・メイも来てますよ。
こちらのお写真は、実物と、彼を演じたグウィリム・リーのツーショット。
グウィリム・リーも、演奏とか相当がんばってましたよね〜。↓
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こちらのお写真は、うっすらと笑みを浮かべて撮影を見守るブライアン・メイ。
バッハじゃありませんから!↓
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監督していたブライアン・シンガーが、撮影途中でクビに。
残りの監督仕事は別人がやってのけたのですが。
*クレジットでは規定により、監督はブライアン・シンガーの名前に。
 
クライマックスのライブ撮影現場にはブライアン・シンガーの姿が。
このシーンはブライアン・シンガーが指揮してたんですね〜。
 
撮影中は苦労が多く、大変だったでしょうけども。
無事に作品は完成したし、世界中で大ヒットしたし良かったわな。
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続編も見たいけど、もうネタないか〜。



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「ヴェノム」実は美人が脚本を書いていた。ヒットしたから、おそらく続編あり。 [映画写真日記]

いや〜、新アメコミ映画「ヴェノム」な〜。
楽しかったですけども。
 
VENOM

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主人公の中に、ものすごい生命体が寄生するというお話。
日本の「寄生獣」みたいな感じでしたな。↓
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トム・ハーディが、アメコミ関連作に出演するのは「ダークナイト ライジング」以来ですけども。
今回は貫禄の主演ぶりでした。
 
こちらは、プレミア会場でのお写真。
トムと並んでいるのは、元・女優の脚本家ケリー・マーセルです。
グロテスクな作品でしたけども、脚本チームには美人脚本家がいたんですね〜。↓
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こちらのお写真も、プレミア会場でのトム。
動物好きの一面ですよ。↓
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わんこが、トムの目をジ〜ッと見つめておりますな。↓
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トム・ハーディの恋人役はミシェル・ウィリアムズでしたけども。
他作品で見る彼女とはちょっと違って、アクティブでした。↓
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ミシェル・ウィリアムズが、気色の悪い宇宙生物ムービーに出演するのは、1995年の「スピーシーズ 種の起源」でスピーシーズの少女時代を演じて以来ですよ。
こちらのお写真が、「スピーシーズ 種の起源」出演時。↓
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そんなミシェル・ウィリアムズ。
2019年のドラマ「Fosse/Verdon」(原題)では、サム・ロックウェルと共演しているというので、そちらも楽しみです。
振付師ボブ・フォッシーと、女優グウェン・ヴァードンの恋愛を描くドラマということで、劇中での舞踊にも期待しています。
 
「ヴェノム」の方も、世界中でヒットしているということで、これなら続編も製作されることでしょう。
そうなると、そのうち、同世界にいるはずのスパイダーマンも出てくるんじゃないかな。
客寄せですよ!
 
こちらのお写真も、「ヴェノム」プレミア会場。
メインキャストの集合写真ですけども。
そういえば、キャラクター数は少なかったな。↓
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そして、お写真のトムは気楽な格好で来ましたな。
フラリと寄ったんでしょうな、フラリと居酒屋にでも寄ったみたいに!↓

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「ピッチ・パーフェクト ラストステージ」にも出てるルビー・ローズ。次はバットウーマン役で時代の波に乗る〜! [映画写真日記]

いや〜、女性アカペラグループの活躍を描いた「ピッチ・パーフェクト ラストステージ」な〜。

楽しかったですけども。

 

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これだけ同年代の女優が集まると、撮影現場も賑やかでしょうな〜。↓

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こちらはプレミア会場でのお写真。

主役のアナ・ケンドリックがキメ込んで来たわい。

オシャレをがんばってます。↓

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背中の方もがんばって広げてきたわい。↓

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アカペラグループのライバル的存在だったバンドで、ボーカルを演じていたのがルビー・ローズですけども。

こちらのお写真では、ルビー・ローズの背後でアカペラメンバーがお戯れ。↓

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劇中では、とてもステキだったルビー・ローズ。

体中に刻んだタトゥーも話題のお方ですけども。↓

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タトゥーのデザインの一部は、日本のアニメ「キャッ党忍伝てやんでえ」や「鉄腕アトム」だという。

日本カルチャーが好きなのかな。

ぜひ日本に来てほしい〜。↓

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ハリウッドで売れているルビー・ローズ。

思い返せば、2016年の「バイオハザード:ザ・ファイナル」に出演してから快進撃が始まりました。

こちらのお写真、左が「バイオハザード:ザ・ファイナル」、中が「ジョン・ウィック:チャプター2」、右が「トリプルX:再起動」。

銃器を持たされている時代ですな。↓

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2017年からは「MEG ザ・モンスター」ではIT機器を、「ピッチ・パーフェクト ラストステージ」でギターとマイクを扱うようになって、別な道具を持たされる時代に突入〜。

とにかく「道具女」なんですよ!↓

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共演した50男とも仲良くやってんよ。

こちらのお写真は「トリプルX:再起動」でのヴィン・ディーゼルと。↓

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こちらのお写真は「ジョン・ウィック:チャプター2」のキアヌ・リーブスと。

ちなみに、続編「ジョン・ウィック3:パラベラム」にもルビー・ローズが出るみたいです。↓

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尖ったビジュアルだから、一見とっつきにくそうなルビー・ローズですけども。

これらの写真を見ると「もしかしたら良い子なのかも」と思ってしまいます。

「きっと良い子に違いない」そう信じたいです。

 

2019年のドラマ「バットウーマン」で、業界初のレズビアン・ヒーローだというバットウーマン役に大抜擢されたルビー・ローズ。

こちらのお写真がコスチューム・デザインらしいのですが。

こんな変な格好してくれるのは、良い子の証。

良い子じゃなきゃ、こんな役は断りますから〜!↓

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バットウーマンって、バットガールとは別人なんですよね〜、多分。

 

こちらのお写真は、「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」(1997年)でのバットガールですけども。

な、な、なんて、ふてぶてしい〜!

腕にトゲトゲまで付けておりますな〜。↓

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こんな恥ずかしい単車に乗ってたんですね〜。↓

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「ルイスと不思議の時計」子役と「ルーム」子役が似ている。見分けがつかぬ! [映画写真日記]

いや〜、児童文学を実写映画化した「ルイスと不思議の時計」な〜。
魔法使い役のケイト・ブランシェットがステキでしたけども。
 
こちらはプレミア会場でのお写真。
楽しい映画だから、楽しい感じのお洋服を着てきたブランシェット。
着こなしてます!↓
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別会場でのお衣装は、こんな感じ。
フシギ系ですな〜、似合ってます。↓
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こちらのお写真は、共演者ジャック・ブラックとのツーショット。
これは珍しい取り合わせです。
ブランシェットは顔ちっちゃ。
ジャック・ブラックは年をとりましたな〜。↓
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こちらは劇中写真。
傘の先が、先端恐怖症の方には、たまらないことでしょう。↓
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ちなみに日本語吹き替え版を観たのですが。
ケイト・ブランシェットの声を吹き替えたのが宮沢りえさんということで…。
正直、全く合ってなくて残念〜!
自分の中でのケイト・ブランシェット声イメージって真矢ミキさんなんだけど、ダメかな。
 
少年ルイス役を演じた子役がオーウェン・ヴァカーロくんですけども。
似てるっしょ、「ルーム」の子役ジェイコブ・トレンブレイくんに!
似すぎっしょ!!↓
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こちらの写真が「ザ・プレデター」出演時のジェイコブ・トレンブレイくん。
年齢はジェイコブくんがオーウェンくんより1つ年下ですけども、ほぼ同年代ですよ。
この2人、この先、少年役を取り合うんだろうね、「パン食い競争」で我先にパンをくわえる時みたいに!↓
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こういう顔の子役って需要あるんですよね〜。
かつては、「ドント・ブリーズ」などのディラン・ミネットとか、「パーシー・ジャクソン」シリーズのローガン・ラーマンが、あれ系の少年枠にいたと思います。
ジェイコブくんも、オーウェンくんも、将来はディランやローガンみたいな感じの青年に仕上がるのかもしれません。↓
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しかし。
現在はディラン・ミネットが成人越え、ローガン・ラーマンがアラサー入り、ということで年月を感じますな〜。
みんな、年とるはずだわな〜!


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「フィフティ・シェイズ・フリード」のダコタ・ジョンソン、次回主演作は「サスペリア」だ! [映画写真日記]

いや〜「フィフティ・シェイズ・フリード」な〜。
楽しかったですけども。
 
ついに、劇中の変態カップルも入籍〜。
2人が帰宅する時は、こんな感じですよ。↓
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新婚旅行先ではキラキラしている2人。
西洋のセレブリティは、どういうわけかジェットスキーに乗りたがりますな〜。
ジェットスキーがステータスなのでしょうか。↓
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誰もがうらやむカップルですが、撮影現場ではこんな感じ。
みんな、2人の裸なんて見飽きてるのかな。↓
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「フィフティ・シェイズ」シリーズの1〜2作目は日本でR18でしたけども、今回の3作目はR15に。
高校生でも観れるSM映画になったんですよ!
 
物語は、なんとなく大人っぽく落ち着いた感じで完結しました。
「変態に幸あれ」という感じ〜。
オスカー女優のマーシャ・ゲイ・ハーデンとキム・ベイシンガーは、もはや居なくてもいい存在になっていたのは笑いました。
 
「フィフティ・シェイズ・フリード」劇中でテレビ男優を2名発見。
まずはヒロインのボディガード役を演じていたのがブラント・ドーハティ。
ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」でミステリアスなイケメン、ノエル役を演じていた人だわな。
見せ場があったし、テレビ男優にしては、まずまずの役でした。↓
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ヒロインの職場に来訪していた男性役は、ドラマ「スーパーガール」でスーパーマン役を演じているタイラー・ホークリンだったわな。
こちらの出番は約30秒。
まるでエキストラですよ、テレビの世界ではスーパーマンなのに!
ちょっと気の毒でした。↓
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こちらのお写真はプレミア会場での、メインキャスト。
ジェイミー・ドーナンとダコタ・ジョンソンです。↓
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こんな性的な作品で3年間も一緒に仕事をしていたら、もはや戦友という感じになるでしょうな。↓
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こちらのお写真は、ジェイミー・ドーナンと実の嫁アメリア・ワーナー。
ジェイミー・ドーナン大ブレイクで「勝ち組」になった嫁ですよ、宝くじに当たったようなもん!↓
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ダコタ・ジョンソンは今、コールドプレイのクリス・マーティンと交際中〜!
クリス・マーティンって一体何?!
元妻グウィネス・パルトロウ他、ジェニファー・ローレンスも抱き終えてるし、旬な女優は抱かなきゃ気がすまないお方なのでしょうか。
女優陣にも聞いてみたいですよ「この男性の何が良くて抱かれんの?」と。
こちらのお写真はダコタとクリス。↓
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そんなダコタ・ジョンソン。
すっかりスター街道に乗ってます。
 
次回の主演作は、カルトホラー映画のリメイクで、2019年公開予定の「サスペリア」ですよ。
ティルダ・スウィントン、クロエ・グレース・モレッツ共演で、監督は、なんと「君の名前で僕を呼んで」のルカ・グァダニーノだという超・話題作。
本編時間は、ホラー作でありながら2時間30分超えということで、鑑賞中に寝てしまわないか、今から心配〜。
 
ダコタは若手ダンサー役で、ティルダ・スウィントンは先生役みたい。
ティルダ・スウィントンが先生って、「ガラスの仮面」の月影先生みたいな味になりそうで楽しみです。
 
こちらは、おそらく「サスペリア」の劇中写真。
ダコタは、たしかにセンターに居ますけども…。
まるで、下積み時代の写真みたいですな〜。↓
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「クワイエット・プレイス」続編は2020年公開予定。エミリー・ブラントの義兄は「プラダを着た悪魔」男優〜! [映画写真日記]

いや〜、サバイバル・ホラー映画「クワイエット・プレイス」な〜。
楽しかったですけども。
 
メインキャラクターである4人家族が、それぞれの責任を果たす場面が胸熱すぎました。↓
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早くも続編製作が決定していて、本国では2020年5月15日に公開予定。
1作目が良すぎるから、続編は失敗しそうな気もしますけど、大丈夫かな。
やれるかな、スタッフ!
続編は前日譚になるのではないか、という予想もありますけども、それもどうなんでしょうねぇ。
 
こちらのお写真は、4人家族を演じたみなさん。↓
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息子役のノア・ジュープくん、表情の作り込みがすごいです。↓
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こちらのお写真は別カメラ。↓
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さすが名子役、隙がナーイ!↓
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娘役のミリセント・シモンズちゃんは、妙に大人っぽくなってしまいました。
昔のオバちゃんみたいな貫禄に。
もうちょっと、化粧を薄めにしてもいいかもよ。↓
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夫婦役を演じたエミリー・ブラントとジョン・クラシンスキーは、実生活でも夫婦。
こちらのお写真は、夫妻とメリル・ストリープのシリーショットですよ。
メリルはエミリーと「プラダを着た悪魔」で、クラシンスキーとは「恋するベーカリー」で共演済みなのでした。↓
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そんなエミリーが、自身の結婚式に「プラダを着た悪魔」で共演したスタンリー・トゥッチを招待。
それがきっかけで、なんとスタンリー・トゥッチとエミリーの姉フェリシティ・ブラントは結婚したんですね!
 
エミリーとスタンリー・トゥッチって、義理の兄妹だったんですよ、”プラダを着た”兄妹〜!!
知らなかった〜。
こちらのお写真がスタンリー・トゥッチ夫妻。↓
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「クワイエット・プレイス」のプレミア会場には、ブレイク・ライヴリーとライアン・レイノルズ夫妻も来たーっ。
ブレイクは、ボインの部分をずいぶんと開けてきましたな〜。↓
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なぜブレイク・ライヴリーとライアン・レイノルズ夫妻が来たかというと。
エミリー・ブラントとジョン・クラシンスキー夫妻とは仲良しなんですね〜。
こちらのお写真はダブルデートをしている場面。
 
今作で、エミリー・ブラントとジョン・クラシンスキー夫妻の共同ビジネスは大成功〜。
ブレイク・ライヴリーとライアン・レイノルズは、夫婦になってからの共同ビジネスはまだ無いから、あやかりたいところかも〜。↓
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「アントマン&ワスプ」で、マーベル作とDC作の両方に出てる人を2名発見。 [映画写真日記]


いや~「アントマン&ワスプ」な~。

ヒーローが小っちゃくなる映画ですよ、虫並みに!

オケラ並みですよ!!

とっても楽しかったですけども。


マーベル原作映画には、ほとんどカメオ出演しているスタン・リー。

今回も出てましたな。

まだお元気そうで良かったです。

もはやカメオ出演で、健康状態を確認しているようなもんですけども。

お年寄りの「見守り」ですよ!

こちらのお写真は、主演のポール・ラッドとスタン・リーのツーショット。↓

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ポール・ラッドと相方ワスプ役を演じたエヴァンジェリン・リリーって、年の差は10年なんですよね~。

ポール・ラッドは若々しく、エヴァンジェリン・リリーは大人っぽいから、ちょうどいいカップルに見えますな。

「プラマイ0」なんですよ!

こちらのお写真は、プレミア会場でのエヴァンジェリン。↓

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マイケル・ダグラスの嫁役で、まさかのミシェル・ファイファーがご出演~。

かつてはキャットウーマン役だったミシェル・ファイファーが、セクシー系だったマイケル・ダグラスと共にヨボヨボな役を演じる時代ですよ。↓

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観光地での姿は、まるで「上原謙&高峰三枝子」ですよ!↓

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こちらのお写真は、プレミア会場での2人。

劇中でのヨボヨボ感は全くナーイ!

さすがのオーラだわな、さすがスター様ですよ!!↓

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こちらは、、出演者&スタッフが集合したお写真。

右の方にいるローレンス・フィッシュバーンって、普段着はいつも宗教家みたいなテイストなんだよね~。

今回は真っ赤な上下で登場〜。↓

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ローレンス・フィッシュバーンって「マン・オブ・スティール」にも出ているから、現在進行形のアメコミ映画2大系列「マーベル」と「DC」の、両方に関わっている珍しい人材ですけども。


もう1人いるよ!


「アントマン&ワスプ」でFBI捜査官を演じたアジア系男優は、新DC作品「アクアマン」に出演。

この人も2つの世界を掛け持ち〜!↓

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そんな感じで、出演者もカブりはじめたアメコミ映画界ですけども。

2019年公開予定の「アベンジャーズ4」(仮題)で、ブームはひと段落つくのかな?!

「アベンジャーズ4」(仮題)にはアントマンもワスプも出そうな気がするので、そちらでの活躍も楽しみです。


こちらのお写真は、若いお客にサービスするファイファー。

スマホで撮ったこの写真は、相当な自慢になるわな。

みんなに見せびらかすんでしょうな、居酒屋で飲むたびに!↓

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「マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー」アマンダ・セイフライドが、実生活の元カレとイチャつく場面が切ない。 [映画写真日記]

いや~「マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー」な~。

楽しかったですけども。


マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー ザ・ムーヴィー・サウンドトラック

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メリル・ストリープの出番が、ほぼ無かったのは寂しかった~。

懐かしいわな、この「メリルが男3人はべらす感」!↓

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男3人も出番は少なくなりましたが、踊る場面でハジけてました。

ステラン・スカルスガルドもハッスル!↓

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コリン・ファースも元気よくハッスルしてほしかったけれど・・・。↓

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若かりし頃のメリル・ストリープ役を演じたのがリリー・ジェームズですけども。

リアルなキャスティングをするならば、若かりし頃はメリルの長女メイミー・ガマー、娘役はメリルの次女グレース・ガマーだと思うのですが。

それだとお客が呼べないしねぇ。

こちらのお写真がメリル家の女性たち。↓

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結局、若かりし頃のメリル・ストリープ役はリリー・ジェームズで良かったと思う~。

「メリルの青春時代を演じてほしい」とオファーされて、堂々とやってのける人って、そういないし~。

劇中のリリーも気合十分でした。↓

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ときどき、メリル風の仕草を見せるリリー。

こちらのお写真は、メリルを意識しすぎて別物になるリリー。↓

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女性3人で歌う場面も、がんばっていたリリー。↓

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海の上でもモテているリリー。

ボートに2人しか乗っていないのに、この盛り上がり~。↓

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劇中での共演シーンは無かったリリー・ジェームズと娘役アマンダ・セイフライドですが。

プレミア会場ではご対面~。↓

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アマンダ・セイフライドって、シリーズ前作での共演がきっかけでドミニク・クーパーと交際が始まりましたけども。

やがて破局し、現在のアマンダは別人と結婚して子を出産。


それを経て今回、またしてもドミニク・クーパーとイチャつく役を演じたアマンダ。

元カレと相思相愛の演技をする、って・・・。

ああ、涙のハリウッドスター!

観ていると切なくなってくる名場面でした。↓

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