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「アベンジャーズ/エンドゲーム」調べて判明した、一瞬しか出ていないチョイ役スターを紹介。 [映画写真日記]

*本編のネタバレはありません。
 
いや〜、アメコミ・ヒーロー・シリーズの完結編「アベンジャーズ/エンドゲーム」な〜。
とっても楽しんで、とっても泣きましたけども。
 
Avengers: Endgame

Avengers: Endgame

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Hollywood Records
  • 発売日: 2019/05/24
  • メディア: CD
 
ものすごい量の、豪華なゲスト出演者たちも魅力。
鑑賞中は「あっ、あの人も出てる。この人も」と、驚きの連続でしたけども。
 
そんな超・有名なゲストスターたちは、今回は置いといて。
だ〜れも気にも止めていない、鑑賞後に調べてやっと判明したチョイ役たちを紹介したいと思います。
 
拾い上げてやるんですよ!
 
まずは、弓矢ヒーローのホークアイの嫁役女優を「どこかで見たことがある」と思ったら。
それは、アカデミー受賞作「グリーンブック」(2018年)でヴィゴ・モーテンセンの嫁役を演じていたリンダ・カーデリーニだったんですね!↓
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リンダ・カーデリーニは、「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」(2015年)から、同じ役で出演していたんですね〜。
「グリーンブック」で話題になった後の、超大作「アベンジャーズ/エンドゲーム」への出演。
追い風が吹いてますな!
 
スターク家の運転手ジャービスさんが、チラッと出てきたときは「おお〜」と思いました。
ジャービスさんは、「アベンジャーズ」のスピンオフドラマ「エージェント・カーター」に出ていたキャラクター。
ドラマから映画に進出した、初のキャラクターなのでした。
こちらのお写真、左端がジャービス役を演じたジェームズ・ダーシー。↓
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倉庫の見張り役(多分)で、チラッと出てきたのはケン・チョンさんですよ。
鑑賞中は「あの人、ケン・チョンさんに似ているな」と思っていたのですが、後に調べてみたら本人でした。↓
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本編の、ある場面で知らない子が出てきて「あんな子、今までのシリーズに出てたっけ?」と思っていたのですが。
こちらのお写真の、右がその子。↓
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鑑賞後に調べてみたら、なんとその子は「アイアンマン3」に出ていた少年ハーレー・キーナーでした。
演じているのはタイ・シンプキンスという名の子。
こちらのお写真が「アイアンマン3」出演時。
懐かしのキャラクターなのでした。↓
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というわけで、以上がチョイ役たちでした。
 
こちらのお写真はプレミア会場に現れた、キャプテン・マーベル役のブリー・ラーソン。
劇中の衣装ではなく、オシャレ着ですよ。
アメコミとかの作品イメージにピッタンコのお洋服ですな。↓
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こちらのお写真は、アイアンマン役ロバート・ダウニー・Jrと、ロケット役ブラッドリー・クーパーの、珍しいツーショット。↓
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こちらのお写真は、主要メンバーの、お戯れ場面。
キャプテン・アメリカ役クリス・エヴァンスのスタジャンが派手ですな〜。↓
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そしてクリス・エヴァンスは、相変わらずスナップ写真の写りが悪いです。↓
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こちらのお写真は、本編で活躍した2人、アントマン役ポール・ラッドと、ホークアイ役ジェレミー・レナー。
こういうテイストのスピンオフドラマを製作してもいいかもよ。
テレ東の深夜に放送してほしい〜。↓

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「バイス」副大統領の娘役が、2人そろってドラマ「アメリカン・ホラー・ストーリー」女優。 [映画写真日記]

いや〜、映画「バイス」な〜。
 
ジョージ・W・ブッシュ大統領の下で働いていた副大統領ディック・チェイニーに焦点を当てた作品ですけども。
とても良かったです。
 
まずはディック・チェイニー役を演じたクリスチャン・ベールの役作りが尋常じゃありませんよ。
ハゲて、太って、恋をして!
原型がございません。↓
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2014年の主演映画「マシニスト」では54キロまで減量していたクリスチャン・ベール。
いや〜、スゴイお方ですな〜。↓
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ディック・チェイニーの奥さん役はエイミー・アダムスでしたけども。
こちらのお写真が、モデルになったディック・チェイニーご本人と奥さん。
なるほど〜、演じた役者に、どことなく似ているような。
絶妙なキャスティングだったんですね。↓
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チェイニー夫妻の娘2人を演じていたのは、最近だとドラマ「アメリカン・ホラー・ストーリー」でおなじみのアリソン・ピルとリリー・レーブでした。
アメリカン・ホラー女ですよ!
今回の作品では、まずまずの大役に抜擢されていて、うれしかったです。
2人とも「出来る子」ですしね。
こちらのお写真はプレミア会場。
エイミー・アダムスを挟んだアリソン・ピルとリリー・レーブのスリーショットですけども。
母親役のエイミー・アダムスが一番セクシーだという。↓
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こちらのお写真は、ジョージ・W・ブッシュ役のサム・ロックウェルとエイミー・アダムスのツーショット。
男性としては目のやり場に困りますな。
ものっすごい色気を至近距離で浴びております〜!↓
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こちらはアダム・マッケイ監督をセンターにした、出演者の集合写真。
男性陣は、意識して目をそらしているのかも。
遠くの電柱でも見てるしかないんですよ!↓
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今の時代、とくに業界の白人男性は、態度に気をつけなければなりませんしね。↓

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「ダンボ」の子役はタンディ・ニュートンの娘だったのか〜! [映画写真日記]

いや〜、子象がお空を飛んでしまう映画「ダンボ」な〜。

楽しかったですけども。

 

ダンボ オリジナル・サウンドトラック

ダンボ オリジナル・サウンドトラック

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: WALT DISNEY RECORDS
  • 発売日: 2019/04/05
  • メディア: CD
 

サーカスでの晴れ舞台で、飛行に未熟なダンボが飛べるのか、落っこちるのか…。

とってもハラハラする場面でした。

この場面のBGMは、梅沢富美男の「夢芝居」でいいと思う〜!↓

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ダンボを指導する少女ミリー役を演じたのは、ニコ・パーカーという名の子役ですけども。↓

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ニコ・パーカーは、タンディ・ニュートンの実の娘さんだったんですね!

そして、タンディ・ニュートンの夫って「マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー」の監督・脚本を担当していたオル・パーカーだったんですね。

芸能一家ですよ!

知らなかった〜。

こちらのお写真がパーカー一家。

ニコ・パーカーはタンディ・ニュートンに似てますな〜。

キレイな足まで似てますよ。↓

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こちらのお写真は、普段のタンディ・ニュートンとニコ・パーカー。

タンディ・ニュートンは、ドラマや映画で観る姿と全く違いますな〜。

なんか、マツキヨのレシートを落としてるみたいですが?!↓

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こちらは「ダンボ」プレミア会場でのお写真。

空中ブランコの花形芸人役を演じたエヴァ・グリーンですけども。

見事に着こなしてますよ、天気図みたいなドレスを!↓

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サーカスの団長役を演じていたのはダニー・デヴィートですけども。

彼の実の娘ルーシー・デヴィートも女優で、「ダンボ」にもチラッと出ていたそう。

こちらのお写真がデヴィート父娘。↓

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こちらは、「ダンボ」関係者の集合写真ですけども。

ダニー・デヴィートの背丈が子役と同じ〜。

小柄な人だったんですね〜。↓

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アンジェりーナ・ジョリーも、子どもたちを引き連れてプレミア会場にやってきましたよ。

子どもは、みんな大きくなったわな、こないだ赤ちゃんだったのにねぇ。

そんでお母さんに似てきたわな。↓

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アンジェりーナ・ジョリーがお母さん、ってどんな感じなんでしょうね〜。

仲よくやってるみたいだし、意外といいお母さんなのかもよ。↓

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「ブラック・クランズマン」でドラマ「ブラックリスト」のトム役が、まさかのすごい出番量〜! [映画写真日記]

いや〜「ブラック・クランズマン」な〜。
ガツンとくる実話映画でしたけども。
 
BlackKklansman

BlackKklansman

  • 出版社/メーカー:
  • メディア: DVD
 
なんと、ドラマ「ブラックリスト」のトム役でおなじみのライアン・エッゴールドが、KKK支部のボス役で出ているではないか〜!
しかも出番が多い〜。
ドラマ役者としては、破格の扱いに感無量〜。
「差別主義の白人」という役柄が、あらま、その顔にピッタンコ〜!(←ホメ言葉)↓
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ライアン・エッゴールドといえば。
ドラマ「ブラックリスト」のスピンオフ「ブラックリスト リデンプション」で、ファムケ・ヤンセンとW主演したのが2017年。
それが「打ち切り」になったもの同年!
あの時の活躍が、ライアン・エッゴールドの最盛期と思ってましたけども。↓
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「ブラック・クランズマン」でのダークな演技を観て、「ライアン・エッゴールドは、もしかしたら映画でもやれるのかも」と思いました。
2019年現在のライアン・エッゴールドは、無難な医療ドラマ「ニュー・アムステルダム」に主演中〜。
なんか残念〜。↓
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もう1人、白人主義の政治家役を演じていたトファー・グレイスも良いお味。↓
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トファー・グレイスといえば、「インターステラー」や「エージェント・ウルトラ」など、メジャー作品に多く出演しているにもかかわらず、イマイチ印象を残しきれていない、惜しい素材でしたけども。
今回の「差別主義の白人」役は、変なオーラが出ていて良かったと思います。
 
もうね〜、冴えない白人男優は、みんな差別主義者を演じればいいんですよ!
 
こちらは、トファー・グレイスの代表作「スパイダーマン3」(2007年)のお写真。
ヴェノム役という、人気キャラ役だったんですね〜。↓
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その他、「ブラック・クランズマン」に出演していたのは、ドラマ「24」のリブート「24:レガシー」に主演していたコーリー・ホーキンスとか。↓
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「24:レガシー」は、すぐに打ち切りになりましたけどもね〜。
 
つまり、業界で伸び悩んでいる男優を集めて見事に調理し、最高の味を引き出している作品が「ブラック・クランズマン」。
大根の葉っぱを使って、美味しい焼き飯を作ったようなもんですよ!
 
こちらのお写真は、「ブラック・クランズマン」のスパイク・リー監督。
よく、このポーズをしてるよね。↓
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こちらのお写真は、「ブラック・クランズマン」のメイン男優アダム・ドライバーとジョン・デヴィッド・ワシントン、そして監督のスリーショット。
監督が、ちっちゃ!↓
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ジョン・デヴィッド・ワシントンといえば、デンゼル・ワシントンの息子さん。
すでにデンゼルとは、スパイク・リー監督作「マルコムX」(1992年)で共演済みだそう。
 
こちらのお写真は、父母とジョン・デヴィッドのスリーショットですけども。
息子の顔は、お父さんとお母さんの要素を、半々でもらった感じだわな。
遺伝子、五分五分!
息子よ、アンタ間違いなく父母の子だよ!!↓
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ジョン・デヴィッド・ワシントンが出演する次回作は、なんとクリストファー・ノーラン監督の新作(タイトル未定)〜。
共演はロバート・パティンソンとエリザベス・デビッキというんだから、楽しみです。
 
そんなブレイク間違いなしのジョン・デヴィッド・ワシントンに、そ〜っと近づく男が1人…。
ハリウッドナンバーワンの商売上手、ドウェイン・ジョンソンが甘い言葉で囁いてんよ!↓

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「キャプテン・マーベル」女子っぽさは排除。まるで少年のように暴れるヒロイン名場面。 [映画写真日記]

いや〜、女性が主人公のヒーロー映画「キャプテン・マーベル」な〜。
楽しかったですけども。
 
Captain Marvel The Official Movie Special

Captain Marvel The Official Movie Special

  • 作者: Titan
  • 出版社/メーカー: Titan Comics
  • 発売日: 2019/03/12
  • メディア: ハードカバー
 
同系作品の「ワンダーウーマン」と比べると、「女子っぽさ」は意識的に排除されておりました、
性的アピールが一切ないという、時代に合った「女性ヒーロー映画」だったと思います。
こちらのお写真が主人公のキャプテン・マーベルさん。↓
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というわけで。
本編は、美女が主人公を演じているというのに、冴えぬ姿が山盛り状態〜。↓
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オシャレ感も一切ございません、一切です!↓
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こちらのお写真は、主人公のバトルモード。↓
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こちらのお写真は、主人公の水中モード。↓
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怒らせたら大変〜。
女性なのに「北斗の拳」みたいな絵づらになってます!↓
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ここからは、チョイ役の出演者情報。
 
13歳の頃の主人公を演じたのは、映画「gifted/ギフテッド」などでおなじみのマッケナ・グレイスちゃんでしたな。
マッケナちゃんは、映画「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」ではマーゴット・ロビーの子供時代を演じていた、ということで。
「金髪美女の子供時代ならおまかせ状態」になっておりますな。
こちらのお写真が「キャプテン・マーベル」出演時のマッケナちゃん。↓
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映画「ホビット」シリーズなどでおなじみのリー・ペイスさんは、映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」で演じていた役で登場〜。
こちらのお写真、左が「ホビット」シリーズ、右が「キャプテン・マーベル」。
左のお写真、まるで「翔んで埼玉」に出てきそうな人ですな〜。↓
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ドラマ「アンダー・ザ・ドーム」等でおなじみのコリン・フォードと、ドラマ「CHUCK/チャック」などでおなじみのヴィク・サヘイも出ていたそうですが、全く気付きませんでした。
 
コリン・フォードは、主人公の兄役らしいから、回想シーンに出ていたのかな。
ヴィク・サヘイは「Hero Torfan」という役ですが、一体どこに出てたのやら。
調べても分からない、って出た意味あんの?!
こちらのお写真、左がコリン、右がヴィク。↓
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そして、ドラマ「セカンド・チャンス」(シーズン1で打ち切り)では主役だったロバート・カジンスキーも出ていたという。
こちらのお方ですよ、豚面のイケメン!↓
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調べてみたら、バイク乗りの役でした。
そういえば、こんな場面がありましたよ、10秒くらい!↓
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せっかく大作映画の撮影に呼ばれたのに、ものっすごい端役で残念でした。
ドラマでは主役を張っていたのにねぇ、打ち切りになったけど〜。↓

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「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」は男優もなかなか。英国系の若手に注目〜。 [映画写真日記]

いや〜、スコットランドの女王と、イングランドの女王が腹を探り合う映画「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」な〜。

楽しみましたけども。

 

『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』オリジナル・サウンドトラック

『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』オリジナル・サウンドトラック

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Universal Music =music=
  • 発売日: 2019/02/20
  • メディア: CD
 

こちらのお写真が、イングランドの女王役マーゴット・ロビーと、スコットランドの女王役シアーシャ・ローナンちゃんのツーショット。

う〜ん、ステキです。↓

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イングランドの女王を抱いていた青年役は、ジョー・アルウィンが演じてましたけども。↓

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ジョー・アルウィンは、「女王陛下のお気に入り」にも出演していたんですよね〜。

2大「女王もの」を制覇ですよ!

確かに、昔の貴族とか、そういう顔をしているんですよね〜。

 

こちらのお写真は「女王陛下のお気に入り」出演時のジョー・アルウィン。

エマ・ストーンを抱いていた、というか〜、エマ・ストーンに抱かれていたという感じの役でしたな。↓

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で。

ジョー・アルウィンって、私生活ではテイラー・スウィフトを抱いてるんですね!

私生活でも「女王」を抱いてるんですよ!(*2019年3月現在)

 

こちらのお写真が、おデート現場。

まずは海へ!↓

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そして山へ!↓

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街でも!↓

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テイラー・スウィフトって「抱かれたら終わる」タイプなのでしょうか、男性と交際しても大抵2〜3カ月で破局しますけども。

ジョー・アルウィンとの関係は、なんと1年以上も続いているという。

奇跡のボーイフレンド、それがジョー・アルウィンなのです!

 

「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」劇中には、牧師さまが出てきましたけども。↓

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演じていたのは、ドラマ「ドクター・フー」のドクター役でおなじみのデイヴィッド・テナントだったんですね!

枯れたビジュアルだったので、全く気付きませんでしたけども。

デイヴィッド・テナントも若いと思っていたけれど、実際はもうアラフィフだったんですね〜。

こちらのお写真は、プレミア会場にやってきたデイヴィッド・テナント。↓

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大人の男優といえば、ガイ・ピアースなんかも出ているのですが。

 

貴族の1人を演じていたのが、ドラマ「ダウントン・アビー」のベイツ役でおなじみ、ブレンダン・コイルさんでした。

「ダウントン・アビー」では使用人役でしたけども、今回は貴族役ということで感無量〜。

出番は少なかったですけどね〜。

こちらのお写真がブレンダン・コイルさん。↓

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スコットランド女王の再婚相手役は、人気が出そうでいながら、まだ十分に人気が出ていない英国男優ジャック・ロウデンでした。

「2代目トム・ヒドルストン」という感じですよね〜。↓

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というわけで。

「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」は、若手男優にもご注目いただきたい。

とくに、テイラー・スウィフトを1年以上も抱いているジョー・アルウィンのことを!

 

こちらのお写真は、スコットランド女王の兄役ジェームズ・マクアードルと、ジャック・ロウデンに挟まれて興奮状態のシアーシャ・ローナンちゃん。

キツネでも憑いているかのようですな〜。↓

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「シンプル・フェイバー」地味ながら人気者がズラリ。出演者を大体紹介。 [映画写真日記]

いや〜、失踪したママ友を探すミステリー映画「シンプル・フェイバー」な〜。

とっても楽しかったですけども。

 

A Simple Favor - Un pequeño favor (Spanish Edition)

A Simple Favor - Un pequeño favor (Spanish Edition)

  • 出版社/メーカー:
  • メディア: Blu-ray
 

ブレイク・ライヴリーが演じているクール系主婦。

暮らしているお宅は、生活感ナーイ!

さては片づけてもらってるね、ダスキンさんに!

 

ブレイク・ライヴリーを抱いているのは、大ヒット映画「クレイジー・リッチ!」で一発当てたヘンリー・ゴールディングですよ。

今回は石田純一的なポジションに。(←古いですか)↓

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売れっ子ファッションデザイナー役は、なんとドラマ「ホームランド」で地道にコツコツ活躍していたルパート・フレンドでした。

高いお洋服を着ているのですが、少々「着させられてる感」が漂ってます。↓

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アーティスト役は、アカデミー賞作品「グリーンブック」でステキな奥さん役を演じていたリンダ・カーデリーニさんでした。

こんな尖がった役もやれるんですね〜。

こちらのお写真、左が「グリーンブック」、右が「シンプル・フェイバー」出演時。↓

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ママ友役の1人は、名前は知らないけども、ゲイ要員として時々見かける、このお方。

名前はアンドルー・レイノルズというのだそう。

アンドリューじゃありませんよ、アンドルー!↓

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主役アナ・ケンドリックの夫役は、どこかで見たことがある、と思ったら、映画「フィフティ・シェイズ」シリーズで、ダコタ・ジョンソンを脅していた役の人でした。

どうやら「危険な男」役がオハコのようです。

 

アナ・ケンドリックの兄役も、どこかで見たことがある、と思ったら、ドラマ「新・ビバリーヒルズ青春白書」に出ていたダスティン・ミリガンなんですね〜。

どこか、嵐の二宮くんっぽい表情をなさるお方ですな。

こちらのお写真、左が「フィフティ・シェイズ」シリーズ、右が「新・ビバリーヒルズ青春白書」出演時。↓

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あとは、あらゆる海外ドラマで、ホントよく見かけるお方。

ジーン・スマートさんも出てました。

海外ドラマ界の大物女優ですよ!

ジーン・スマートさんは、いつも髪型のトップがふんわりしているんだよね〜。

さては、高級なレディスアデランスを乗っけてるね!↓

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ここからはプレミア会場でのお写真。

ブレイク・ライヴリーとアナ・ケンドリックとのツーショット特集〜。

 

2のファッションは同じ世界観でありながら、色と形にカブリがありませんな。

さては2人で相談して決めてるね。↓

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こちらは別会場。

劇中で演じたキャラクターのイメージに合わせたかのようなコーディネイトですな。

ステキです。↓

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こちらも別会場。

華やかですな、踊りに行くのかもよ、デスコに!↓

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こちらも別会場。

ブレイク・ライヴリーはパンツスタイルも似合いますな〜。↓

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ブレイク・ライヴリーは、現実感のないお洋服もバッチリ着こなしてます。

アナ・ケンドリックのメイクの感じ…もしかしたら「若かりし頃の黒柳徹子」役もいけるかも〜。(←外人ですが?!)↓

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こちらのお写真は、レッドカーペット入場時。

興奮なすってます。↓

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こちらは別角度。↓

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あらま。

お口の奥の、突き当りまで見えちゃったわな。↓

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「運び屋」娘役は、クリント・イーストウッドの本当の娘だったんか〜。 [映画写真日記]

いや〜、クリント・イーストウッドが麻薬の運び屋を演じた映画「運び屋」な〜。

楽しみましたけども。

 

イーストウッドから受け継いだ企画「アリー/スター誕生」を製作・監督し、見事に育てきったブラッドリー・クーパーも出てましたな。

師弟共演ですよ!↓

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イーストウッドの娘役を演じていたのは、イーストウッドの実の娘アリソン・イーストウッドだったんですね〜。↓

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イーストウッドの孫役を演じていたのはタイッサ・ファーミガでした。

演技が上手くなっていてビックリ。

こちらのお写真は、プレミア会場。

ファーミガ家の姉ヴェラ・ファーミガに、ますます似てきましたな。↓

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プレミア会場には、イーストウッド家のみなさんが勢ぞろい。

アリソン・イーストウッドとは腹違いの姉弟、スコット・イーストウッドも来てますよ。↓

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イーストウッドには、90年代に生まれた、これまた腹違いの娘2人もいるんですよね〜。

こちらのお写真が、娘のフランチェスカとモーガン。

孫ではありません、娘ですから!↓

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こちらのお写真は、プレミア会場でのひとこま。↓

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遺産相続が大変そう〜。

きっと、きっちりと振り分けているとは思うけど〜。↓

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相変わらず、毎年のように良作を世に送り続けているイーストウッドですけども。

近年では、ハリウッドの賞レースへの食い込みは弱いかな。

今、ハリウッドでは、こういう下半身がだらしないイメージを持つ、白人のおじさんは嫌われてますしね〜。

 


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2019年アカデミー賞。コテコテ感や古さが無くてフレッシュ。ラミ・マレックがアカデミー賞まで取るとは〜! [映画写真日記]

いや〜、2019年の「第91回アカデミー賞」な〜。
 
まさか「ボヘミアン・ラプソディ」が、ここまで勢いがあるとはねぇ。
まさか、主演で、フレディ・マーキュリー役を演じたラミ・マレックがアカデミー賞まで受賞するとはねぇ!
作品の公開時には想定できてませんでした、ビックリです。
 
こちらのお写真が、受賞したラミとお母さんのツーショット。↓
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フレディ以外のメンバーを演じた人たちも集結〜。↓
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主演女優賞は「女王陛下のお気に入り」のオリヴィア・コールマンが受賞しましたな。
こちらのお写真は、昨年、主演女優賞を受賞したフランシス・マクドーマンドとオリヴィア・コールマンのツーショット。↓
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こちらのお写真は、演技部門を受賞した方々。
「いかにもコテコテのアカデミー賞」という感じでは全くない、新味のある面子になりました。
マハーシャラ・アリさんは、「黒人もの」全盛の波に、完全に乗りましたな〜。↓
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こちらのお写真はプレゼンター。
ダニエル・クレイグとシャーリーズ・セロンという、ありそうでなかったツーショット。↓
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こちらも予想外のツーショット。
プレゼンターのヘレン・ミレンとジェイソン・モモアですけども。
「恩師と不良、20年ぶりの再会」みたいな絵づらになってます。↓
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スパイク・リー監督作の「ブラック・クランズマン」が、脚色賞だけですが受賞して良かった〜。
こちらのお写真が、受賞時のスパイク・リー。↓
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喜びのあまり、プレゼンターのサミュエル・L・ジャクソンに抱きつくスパイク・リー。
なんか、ちょっと感動的〜。
スパイク・リーって、やんちゃな感じの人なんですね〜。↓
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はしゃぎすぎた後は…。↓
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ここからはレッドカーペットでのお写真。
レイチェル・ワイズの「イケてない風ドレス」に釘付け。
オシャレとダサさの紙一重〜。↓
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こちらのお写真は、サラ・ポールソン。↓
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こちらのお写真は、エマ・ストーンとローラ・ダーンの交流場面。↓
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こちらのお写真は、エマ・ストーンとアリソン・ジャネイの交流場面。
アリソン・ジャネイは、今年60歳ですがキレイだよねぇ。↓
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こちらのお写真は、主演女優賞ノミネートされていたお二人。
メリッサ・マッカーシーと、グレン・クローズですよ。
グレン・クローズは受賞できなくて残念〜。
美輪明宏さん風のドレスで、はりきっていたのにねぇ。
また、次の機会にがんばんなね。↓
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「アクアマン」ジェイソン・モモア。次の出演作は「デューン 砂の惑星」だ! [映画写真日記]

いや〜、海洋ヒーローが活躍する映画「アクアマン」な〜。

楽しかったですけども。


The Art and Making of Aquaman

The Art and Making of Aquaman

  • 作者: Mike Avila
  • 出版社/メーカー: Insight Editions
  • 発売日: 2019/01/01
  • メディア: ハードカバー

アクアマンは、お子さま時代から海の生物と仲良しなんですよね〜。

これじゃあお刺身なんて、かわいそうで食べられないかも〜。

美味しいのにねぇ。↓

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お子さま時代はかわいかったアクアマンですが、成長すると「南国不良テイスト」に。↓

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成人アクアマンの前に現れた美女役はアンバー・ハードでした。

アメコミ世界にピッタリの人材〜。↓

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そんなアクアマンを演じたのはジェイソン・モモアですけども。

この人、明らかに性格良いね!

おおらかですよ。


こちらのお写真はプレミア会場。

不審者じゃありません、ハリウッド大作の主演男優ですから!↓

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民族舞踊的なものに参加するモモア。

う〜ん、絶対いい人。↓

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だんだんヒートアップしてくるモモア。

シラフなんだよね?!↓

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確か、ものすごく大事な武器のはずですが・・・。↓

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こういう人、大好きです、近づきたくはありませんが。↓

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そんなジェイソン・モモアが次に出演する作品は、なんとドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の「デューン 砂の惑星」ですよ!

マンガみたいな顔をしているから、SFやファンタジーに合うのでしょうね。


こちらのお写真は、リアルのモモア家。

息子さんがパパそっくり〜。↓

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そして、こちらのお写真は、モモア家に捕まったアンバー・ハード。

モモアのことを嫌いにならないで、アンバー!

モモア宅に泊まってやっとくれよ〜!!↓

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