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FOX「ウォーキング・デッド」シーズン7と「24:レガシー」観終わった〜。活躍した美熟女を紹介。 [映画写真日記]

*ストーリーのネタバレはありません。

いや〜FOXで放送された「ウォーキング・デッド」シーズン7な〜。

先日最終回を観たのですが、やっぱり切なかった〜。

クライマックスでは「うああああ〜っ」と声が出たわい。

うめいたんですよ!

こちらのお写真は、メインキャストの記念写真。

センターに陣取っている悪役ニーガンが憎らしい〜。↓

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シーズン8も観たい気持ちはあるけれど、同時にもう辛い。

「観たいけど辛い。もうやめたいけど観るしかない」という変な気持ちにさせてくれる、珍しいドラマですよ。

*番組情報はこちら。↓


シーズン7には、シリーズ初の(?)フルCGキャラ、虎が出てきましたよ。

テレビドラマですが、CGのクオリティがお高くてビックリ。

ドレッドヘアの飼い主ついても、生い立ちとか設定がオモローイ。↓

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シーズン6に出ていた、あるコミュニティの女性リーダー。

演じていたのはトヴァ・フェルドシャーという女優さんですけども。

こちらのお写真はダリルとのツーショット。

おばちゃん、若々しく撮れてんよ!↓

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こちらのお写真は、どっかの会場にて。

ドラマ「アウトランダー」の主演女優カトリーナ・バルフとのご対面シーン。

宝塚にハマるタイプかも。↓

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そんなトヴァ・フェルドシャーさんなのですが。

Netflixでミュージカル・コメディ・ドラマ「クレイジー・エックス・ガールフレンド」を観ていたら。

ヒロインの母親役としてトヴァ・フェルドシャーさんが出てくるやいなや、歌い出してビックリ。

曲名は「アンタ、おトイレどこよ?」です!

「ウォーキング・デッド」では深刻な顔しか見せてませんでしたけど、もしかしたら楽しい人なのかも〜。



続きまして。

FOXで放送された「24:レガシー」も、つい先日観終わりました。↓

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主演はコーリー・ホーキンズですよ。

先日公開された映画「キングコング 髑髏島の巨神」にも出てましたけども。

テレビドラマじゃ主役でも、映画じゃこの位置っていうのが寂しい〜。↓

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いや〜「24」のスピンオフの「24:レガシー」でしたけども。

まあまあ普通に面白いのですけども。

キーファー・サザーランドが不在だと、やっぱりイマイチ〜!

「はっちゃけた感」が無いんですよね〜。

ちっちゃく納まっているのが残念でした。

*番組情報はこちら。↓


テロ対策ユニットCTUの元局長役はミランダ・オットーですよ。

「HOMELAND」シーズン5に続いて「政府組織の女」役。

すっかり「組織美人」のイメージが定着〜。↓

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そんなミランダ・オットー起用の効果もあってか、今回の「24:レガシー」は、どことな〜く「HOMELAND」シーズン5臭かったです。

ちょっとツンしたわい!

CTUの分析官役はダン・ブカティンスキーでした。↓

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ドラマ「スキャンダル」劇中では、爺さんに抱かれている役だったブカティンスキーですけども。

こちらのお写真が「スキャンダル」での出演シーン。

名シーンだわな。↓

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「スキャンダル」を降板した後、調子よく「24:レガシー」に出演できて良かったと思います。

「スキャンダル」の時とは違って、「24:レガシー」では、精悍な40代男性に抱かれていたという役のブカティンスキー。

抱かれる相手が、大幅ランクアップ〜!

性的な待遇も良くなってました。↓

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*「海外ドラマBOARD」でも「24:レガシー」について書かせてもらいました。

ぜひぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)




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「LION/ライオン ~25年目のただいま~」兄弟役の子役2人、新作映画でも再共演。 [映画写真日記]

いや〜「LION/ライオン ~25年目のただいま~」な〜。
養子が、本当の親を探すという、実話映画ですけども。
こちらが原作本。↓

25年目の「ただいま」

25年目の「ただいま」

  • 作者: サルー・ブライアリー
  • 出版社/メーカー: 静山社
  • 発売日: 2015/09/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

まずは、主人公サルーの子ども時代を演じたサニー・パワール君の魅力が爆発してました。
見た目も声も良い。
アンタ、こんな目で泣かれたら、ワシら大人は、もらい泣きするしかありませんよ。
見事なユニセフ面〜!↓
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サルーのお兄ちゃん役の子も、優しい味わいで良かったです。↓
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この2人の子役、フリーダ・ピントとデミ・ムーア共演の新作「Love Sonia」(原題)でも共演するみたいです。
ハリウッドでのインドの子役枠は、しばらくこの2人が牛耳りそう〜。

「LION/ライオン ~25年目のただいま~」で、サルーの養母を演じていたのはニコール・キッドマンですが。
普段からサニー・パワール君のことを、かわいがっている様子〜。↓
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こちらのお写真は、サルーの青年期を演じたデーヴ・パテールとのツーショット。↓
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デーヴ・パテールって、今まだ26歳なんですね〜。
一気に老け込んだわな!
「スラムドッグ・ミリオネア」での少年イメージを、今回の演技で完全に払拭したわな。
拭き取ったわい!
こちらのお写真は、ニコール・キッドマンとのツーショット。
デーヴ・パテールも出世したもんだわな〜。↓
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知らなかったのですが。
デーヴ・パテールって「スラムドッグ・ミリオネア」で共演したフリーダ・ピントと、約6年間も交際していたんですね〜。
ピン子を抱いていたんですよ!

今は既に破局しているようですけども。
フリーダ・ピントの方が6つも年上ということも、さっき知りました。
交際していた時代のお写真も、なんだか弟みたいな感じだわな。↓
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「ゴースト・イン・ザ・シェル」まさか、芸者ロボ役が福島リラさんて! [映画写真日記]

いや〜「ゴースト・イン・ザ・シェル」な〜。
スゴかったな〜、芸者ロボ。
デザインがクールジャパンですよ、東京オリンピック!↓
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その芸者ロボ役が福島リラさんだと知ってビックリ。
リラさんの顔は見えてなかったから、ロボの「中身」だったのかな?
まさかのスーツアクター?!
よく見たらボロの顔がリラさんぽいから、顔型でも取ったのかな?!

福島リラさんといえば、ドラマ「アロー」では「日本から来た女戦士」役で出演してましたけども。
その時もこんな感じ。
どうしても、顔に日の丸、乗っけたいみたい。↓
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「ゴースト・イン・ザ・シェル」で、体がメカのヒロイン役を演じたのはスカーレット・ヨハンソンでしたけども。
強くて大迫力〜。
人前でも、平気でマッパになる女でした。↓
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体が壊れたときは、静かに修復するヨハンソン。↓
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続編があるとしたら、またヨハンソンに出てほしいけど、もう出てくれないかな〜。↓
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「キングコング:髑髏島の巨神」のトム・ヒドルストン他、長髪の方がオーラが出る男優を集めてみた。 [映画写真日記]

いや〜「キングコング:髑髏島の巨神」な〜。
楽しかったです。

1970年代の島を舞台にした、このビジュアル・イメージが大成功〜。↓
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原題は「コング」ですが。
中国語にすると「金剛」(?)なんですね〜。↓
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劇中で兵士役だったのはトビー・ケベルという男優。
*写真:右。↓
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どうやら劇中では、キングコングの動きも演じていたみたいです。
この人、「猿の惑星:新世紀」でも猿役だったんですよね〜。
もはや「猿といえば、この人」ですよ!
こちらのお写真は「猿の惑星:新世紀」。↓
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トム・ヒドルストンが傭兵、という、全く似つかわしくない役で出てましたけども。
最近のトムヒルは短髪姿になることが増えたわな。

長髪の方が似合うし、独自の雰囲気が出るから、また伸ばしてほしい〜。
こちらのお写真は「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」出演時のトムヒル。↓
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長髪の方がオーラが出る男優って、他にもいると思う〜。
例えばルーク・エヴァンスとか。
「黒い長髪で甲冑姿」がバッチリお似合い。
常に甲冑を着たほうがモテますよ、コンビニ行くときでも〜!↓
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ジョニー・デップも、長髪の方が圧倒的にカッコいいわな。
普通の白人男性で金髪だと、髪を伸ばすとヨシキ化してしまう。
長髪はダークな髪色で、どっちかっていえば白人じゃない人の方が似合うわな。↓
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テレビドラマ界だと、最近なら「アウトランダー」のサム・ヒューアンとか。
「スーパー・ナチュラル」の弟の方とか。
こちらのお写真は、「スーパー・ナチュラル」の弟の方ですけども。
マイナスイオンの風を浴びてるのでしょうか?!
現代劇の出演男優で、ここまで髪の長い人は珍しいと思う〜。↓
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忘れちゃならない人材がダニー・トレホですよ。
70過ぎてサラッサラ〜。
まるで浅野温子ですよ!↓
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逆に。
長髪にしない方が良い男優もいるもんだわな。
まずは辻仁成。(←男優じゃありませんか)

そんでニコラス・ケイジだわな。
こちらのお写真は、キレイな富士山型のシルエット。
ちょっぴりおめでたい髪型に仕上がったわな。↓
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キングスマンからシングスマンへ!「SING/シング」タロン・エガートンの歌唱力がスゴかった。 [映画写真日記]

いや〜、動物アニメ「SING/シング」な〜。
楽しかったですけども。

シング-オリジナル・サウンドトラック

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Universal Music =music=
  • 発売日: 2017/03/15
  • メディア: CD

まずは声のキャストが豪華だわな。
写真左端はジェニファー・ハドソン。
実は出てたんですね〜。↓
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そんな出演者の中から、スカーレット・ヨハンソンとリース・ウィザースプーンの貴重なツーショット。
スカーレットは、なんか老けてますな〜。
そしてウィザースプーンは、エンタメ界では、最近こういう金髪美人は全く流行ってないから大変だわな。↓
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この作品で、タロン・エガートンとマシュー・マコノヒーも共演〜。↓
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で。
先週は「モアナと伝説の海」でのドウェイン・ジョンソンの歌が上手かった、と騒いでいたボクちゃんですが。

今週は「SING/シング」でのタロン・エガートンの歌が上手すぎて騒いでますよ。

タロン・エガートンといえば代表作は「キングスマン」ですけども。
こちらのお写真が「キングスマン」出演時。↓
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タロンには「歌える」というイメージが全く無かっただけに、今回の歌唱は衝撃〜。
そのうちに、間違いなく本格的なミュージカル映画にもキャスティングされる予感。
当分、食っていけんよ、この子!
こちらが「SING/シング」でのタロン歌唱シーン。↓


タロン・エガートンといえば。
イギリスで初めてオリンピックに出場したスキージャンプ選手を描いた映画「エディ・ザ・イーグル」に出演したはずですが。
一体、日本での公開はいつなんでしょうか〜?!
もしかして日本未公開になるのかな、コーチ役はヒュー・ジャックマンなんですけど〜?!

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  • 出版社/メーカー: 20th Century Fox
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こちらが劇中のお写真。
相変わらずタロンは、おじさんとの相性がバッチリだわな。↓
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「モアナ」のドウェイン・ジョンソン他、最近歌っている意外なスターたち。 [映画写真日記]

いや〜、ディズニーアニメ映画「モアナと伝説の海」な〜。
絵も音楽も南国っぽくて楽しかったです。


モアナと伝説の海 オリジナル・サウンドトラック<英語版>

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: WALT DISNEY RECORDS
  • 発売日: 2017/02/08
  • メディア: CD


世界観がハワイっぽいわな、行ったことないけども!

ハワイアン・レストランっぽかったですよ、ハンバーグの上にパインの輪切りを乗っけちゃう的な世界ですよ!!


Moana [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: Walt Disney Studios Home Entertainment
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こちらのお写真がマウイ役ドウェイン・ジョンソンと、モアナ役のアウリイ・クラヴァーリョちゃん。
アウリイちゃんはモアナに似てますな〜。↓
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それにしてもドウェイン・ジョンソンな〜。
こわいくらい売れとるな。
まさか「ディズニーアニメ入り」までするとは。
このまま行ったら、この人、10年後は大統領ですよ!

そして劇中で歌うドウェインにビックリ。
最近サントラを聴いてますけども、まさか自分の耳がドウェインの曲を聴くことになろうとはねぇ。
こちらが歌唱シーン。↓


プレミア会場でも好感度満点。
アンタ、そんなキャラだったっけ~!?↓
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そんな2017年。
「ラ・ラ・ランド」公開を皮切りに、ハリウッドスターが歌う映画が続々と公開されとりますけども。

映画や海外ドラマのサントラをチェックしたいけれど、いちいち買うのも、もったいない。

そんな映画ファン、海外ドラマファンにオススメしたいのが、音楽聴き放題アプリ「Spotify」無料版ですよ。
*アプリ詳細はこちら。

「Spotify」は世界最大手の音楽ストリーミング配信サービスということで。
聴きたいな、と思った「洋もの」のサントラは、たいてい対応してますよ。

こちらは、映画サントラを検索してみたところ。↓
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無料版は「曲順がシャッフルプレイのみ」「30分に1回程度CMが入る」という制限はあれど、ラジオっぽく聴くならとくに問題なし。
無料で曲がフルで聴けちゃう、ってところが素晴らしい〜。

「ピッチ・パーフェクト2」なんかもありますよ。
「サントラは聴いてみたいけど、カネまで出して買うほどでもない」という例でした。↓
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そんな感じで〜、「Spotify」で映画サントラを検索して遊んでいたのですが。

まだ観てないけれど「SING/シング」な〜。
サントラで歌っているスターをチェックしていて、ハッとしましたよ。

スカーレット・ヨハンソンは他作品でも歌っているから分かりますけども。
タロン・エガートンやリース・ウィザースプーンまで歌ってんだね。
*ちなみに画像は「Spotify」ではなくiTunesです、そっちの方が観やすいので。↓

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4月公開の「美女と野獣」の方がスゴいわな。
ユアン・マクレガーが歌うのは、なんとなく理解できますけども。

イアン・マッケランも歌っちゃうんだね!
そんで、ダン・スティーブンスや、ルーク・エヴァンスまで歌っちゃうんだね。
ええ〜っ?ルーク・エヴァンスて!!

メイン曲のアレンジ版「美女と野獣」は、エマ・ワトソンじゃなくて、同じエマでも、エマ・トンプソンの方が歌っちゃうんだね。↓

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なんかすごい映画に思えてきたわい。
「美女と野獣」を観たら、すぐにサントラも聴いてみようと思います。


美女と野獣 オリジナル・サウンドトラック - デラックス・エディション-<英語版[2CD]>

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: WALT DISNEY RECORDS
  • 発売日: 2017/03/22
  • メディア: CD



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本格的に映画出演〜!「トリプルX:再起動」のニーナ・ドブレフが、かわいすぎる。 [映画写真日記]

いや〜「トリプルX:再起動」な〜。
ヴィン・ディーゼル所有のアクション・シリーズですよ。
楽しかったです。

XXX: The Return Of Xander Cage

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  • 出版社/メーカー:
  • メディア: Blu-ray

こちらのヴィン・ディーゼルは、お寿司屋での会計時…ではなく。
「トリプルX」を「X」の字でアピールしているようです。↓
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「トリプルX:再起動」には、なんとドニー・イェンさんも良い役で登場〜。↓
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映画に出過ぎのサミュエル・L・ジャクソンも出演〜。↓
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劇中のヴィン・ディーゼルは、50歳前で、この格好。
いつまでも、やんちゃですな〜。↓
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普段のヴィン・ディーゼルの体を見てショック。
アンタこりゃあ、縁側で将棋をさしてる、普通のおっちゃんじゃんか〜!↓
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「トリプルX:再起動」には、ドラマ「ヴァンパイア・ダイアリーズ」のニーナ役でおなじみのニーナ・ドブレフも出てますよ。
なんだこりゃ、かわいい〜。
ニーナは、この髪型で大正解〜。↓
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ヴィン・ディーゼルと並ぶと顔の大きさの違いがクッキリ。
遠近法がおかしいよ!↓
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映画の撮影中にケガをしたっぽいニーナ。
こんなお写真ですら、かわいいです。↓
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こちらのお写真はプレミア会場でのニーナ。
なぜ髪を切った〜!?
ロングの方が良いのにねぇ。
あとニーナは、普段のお写真より、映画やドラマの劇中写真の方が、かわいい気がする。↓
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こちらのお写真は、ニーナを含む出演者たちの横並び。
なんとニーナの両脇には、トニー・ジャーさんとドニー・イェンさんという、アジアの2大アクションスターが!
まさかニーナが、こんなみなさんと共演することになろうとは〜。↓
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しかし、どことなく居心地の悪そうなニーナ。
もしかしたら、またキラキラしたテレビドラマ界に戻りたくなったかな。↓
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「ラ・ラ・ランド」監督の次回作にもライアン・ゴズリングが主演〜! [映画写真日記]

いや〜ミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」な〜。
楽しかったです。

ラ・ラ・ランド-オリジナル・サウンドトラック

ラ・ラ・ランド-オリジナル・サウンドトラック

  • アーティスト: ジャスティン・ポール,ジャスティン・ハーウィッツ
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
  • 発売日: 2017/02/17
  • メディア: CD

印象に残る名場面のオンパレード〜。
今の若い人にとって、この映画がスタンダードになると思うと、なんか嬉しい〜。
こちらのお写真が名場面のひとつ「ついてない日」。
洗濯しても落ちなさそう〜。↓
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ボクちゃんが好きな場面は、エマ・ストーンがジャズバー内で踊りまくるところ。
エマ・ストーンらしさが炸裂してました。↓
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作品があらゆる賞にノミネートされてから、エマ・ストーンが着るドレスも「光る素材」が増えました。
こちらのお写真は、プレミア会場。↓
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全身をよく見たら、なんとなくイカっぽいデザインのイカドレスでした。↓
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監督はデイミアン・チャゼル。
「ダミアン」じゃなくて「デイミアン」…。

「マリアン」じゃなくて「メリーアン」と歌うアルフィーみたいなもですよ!

デイミアンは才能のあるお方。
しかもハーバードを出ているというインテリ様〜!
バツイチで、ただいま抱いているのは、アカデミー賞授賞式にも連れてきていた女優オリビア・ハミルトンですよ。
オリビアは「ラ・ラ・ランド」では、カフェでレジ係に文句を言う役で出演しとりました。↓
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アメリカン・ドリームをかなえた2人。
ああ、こんなお写真、負け組のボクちゃんには一生絶対撮れやすまいな!↓
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そんなデイミアン監督の次回作は、宇宙飛行士ニール・アームストロングの伝記を映画化した「ファーストマン」ですよ。
原作が本なので、デイミアン自身がストーリーを考えたわけではないところが、気になるところですが。
こちらが原作本。↓

ファーストマン(上) (ニール・アームストロングの人生)

ファーストマン(上) (ニール・アームストロングの人生)

  • 作者: ジェイムズ・R. ハンセン
  • 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
  • 発売日: 2007/05/29
  • メディア: 単行本

そんな「ファーストマン」でニール・アームストロング役を演じるのが。
な、な、なんと「ラ・ラ・ランド」のライアン・ゴズリング〜!

ちょっと、これは。
アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞する、とまではいかないまでも、ノミネートは当確なのでは?!

アカデミー賞といえば。
授賞式にライアン・ゴズリングは、内縁の妻エヴァ・メンデスを連れてきてませんでしたけども。
あんまり公の場でツーショットを見せない2人なんですよね〜。
こちらのお写真が普段の2人。
カッコいいカップルですな〜。↓
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で。
授賞式にライアン・ゴズリングが連れてきていたのが、こちらの美熟女。
それはゴズリングの姉マンディ!
姉マンですよ!!

胸元開けすぎの姉マンでした。↓
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2017年アカデミー賞。作品賞発表に失敗した老人2名が気の毒〜。女優のドレスも悲喜こもごも〜。 [映画写真日記]

いや〜2017年、第89回アカデミー賞な〜。
2月27日(日本時間)に受賞式がありましたけども。

*受賞結果はこちら。↓

いや〜、まさかエマ・ストーンやケイシー・アフレックがアカデミー賞を受賞するなんて、1年前は想像もしなかったですよ。
毎年、思いもよらない結果になりますな〜、アカデミー賞は。

エマ・ストーンの場合、元カレのアンドリュー・ガーフィールドもノミネートされていて同じ会場にいる、というのが、また奇跡〜。↓
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ボクちゃんも大ファンのヴィオラ・デイヴィスは、いつかアカデミー賞をとると思ってましたけども。
まさか今年とは〜。
これで、かつて「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」に出演していた3大女優が、全員オスカー女優になりました。
こちらのお写真は、オスカー昼食会の会場。↓
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作品賞は、いかにもアカデミー賞をとりそうな作品「ムーンライト」に決まりましたな〜。
娯楽作「ラ・ラ・ランド」が受賞したら画期的だったけど、作品賞以外で最多の6部門もとったから、まあ別にいいわな。

ノミネートや受賞結果にも多様化が求められる昨今。
今回も、あらゆる人種や作品が、まんべんなく受賞する結果になりました。
一つの作品があらゆる部門を独占する、なんていうことはもう無いのかも、と、ふと思いました。

ここからのお写真はレッドカーペット。
まずはスカーレット・ヨハンソンが庶民にあいさつ。↓
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フェリシティ・ジョーンズは、相変わらず「乙女なドレス」で入場〜。↓
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ヘイリー・スタインフェルドがヒラヒラしていてカワイイ〜。
若さが、はじけとりますな〜。↓
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こちらは、全く強そうに見えないジャッキー・チェン。↓
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そんなジャッキーとタラジ・P・ヘンソンが出会った〜。↓
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エマ・ロバーツとミシェル・ウィリアムズは、ドレスのお色がカブったわな。
これは、エマの方が土下座だわな!↓
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今やジャスティン・ティンバレイクの子を生み、B級女優から勝ち組に転身したジェシカ・ビールも来たーっ。↓
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こちらも勝ち組の女。
ジェイミー・ドーナンの嫁ですけども。
嫁のドレスが謎のデザイン、謎の柄〜。↓
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こちらは悪役ふうの、おハル。(←ハル・ベリー)
50歳には見えませんな〜。↓
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残念なドレスだったのはナオミ・ハリス。
わかるよナオミ!
ドレスを選び慣れてないし、着慣れてないんだよね。
白ブラの下の隙間に、小銭を入れてやりたいわな。
小遣いですよ!↓
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エイミー・アダムスは悩殺ドレスでステージに。
このままいくと、将来はハリウッドの由美かおるに〜!↓
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そんな悩殺ドレスのインパクトも打ち消す、すんごい出来事が。
一番大事な作品賞を、間違えて発表するという大失態。

ニセの封筒を渡された、プレゼンターのウォーレン・ベイティとフェイ・ダナウェイも気の毒だわな。
このあと、本当の受賞作品は「ムーンライト」なのに「ラ・ラ・ランド」と発表してしまう老人2人〜!↓
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大事な発表のプレゼンターは、もうちょっとシャキッとした、40〜50代くらいの人材にしたほうが無難だわな。
ビジネスマンにしたほうがいいかもよ!
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でもまあ、いいかもよ。
大きな話題になったんだし〜。
来年は、この大失敗もネタにされ、きっとワテらを笑わせてくれますからな。
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Dlife「エージェント・オブ・シールド」シーズン3を4話まで観た。熟女力アップで大人のラブストーリーに期待。 [映画写真日記]

いや〜、Dlifeで放送中の「マーベル エージェント・オブ・シールド」シーズン3な〜。

いつの間にかタイトルの頭に「マーベル」って付いてますけども。

メーカー名を冠にしたんですよ!

「キリン ラガービール」みたいなもんでしょうか?!

そんな「エージェント・オブ・シールド」。(←早速、冠を外してますけども)

Dlifeで第1話の放送前。
フィル・コールソン役のクラーク・グレッグが出てきたと思ったら、日本語で挨拶してビックリ!
年末に番宣で来日したときに撮ったのかな。
うれしかったです。

こちらのお写真は、番宣とは別もの。
いつもおちゃめなクラーク・グレッグさんでした。↓
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シーズン3では、コールソンと対立する役で美熟女が初登場〜。
クラーク・グレッグの番宣によりますと、コールソンとの間にロマンスが生まれるそうですよ。
「抱かれ回」が楽しみですな〜。↓
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*Dlifeでの放送情報はこちら。↓

エージェント・オブ・シールド シーズン3 COMPLETE BOX [Blu-ray]

エージェント・オブ・シールド シーズン3 COMPLETE BOX [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • メディア: Blu-ray

ボクちゃんイチオシの豪快熟女メリンダ・メイも、男をなぎ倒す見せ場があってカッコいい〜。↓
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傭兵ハンターと共に、パブに行くメリンダ。
ハンターの友達から「すげえ上玉だぜ」とホメられましたよ。
50過ぎて「上玉」とは、最高のホメ言葉〜!
こちらのお写真がパブでのハンターとメリンダ。
ハンターの着ているジャージが妙にカワイイな。↓
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こちらのお写真は、アラフィフ2人の普段の姿。
メリンダがカワイイ〜。↓
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メリンダを含め、こちらの海外ドラマ人気者3人。
日本語版の声優さんが、同じ沢海陽子さんというのがスゴいですな〜。↓
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こちらのお写真は、その他の「エージェント・オブ・シールド」メンバー、普段の姿。
ノドを潤してんよ、安いドリンクで!
右端のフィッツが完全に素人だわな。↓
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きれいどころのスカイは、シーズン3から名前をデイジーに変えて再デビュー。
「遠峯ありさ」から改名して再デビューした、華原朋美みたいなもんですよ!

シーズン3から髪を切って出てきたデイジー。
ロングの方が似合ってたのにな〜。↓
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こちらのお写真は、デイジーの名場面。
「まな板の上の鯉」ですな〜。↓
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*「海外ドラマBOARD」でも「エージェント・オブ・シールド」について書かせてもらいました。
ぜひぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)





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