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「モアナ」のドウェイン・ジョンソン他、最近歌っている意外なスターたち。 [映画写真日記]

いや〜、ディズニーアニメ映画「モアナと伝説の海」な〜。
絵も音楽も南国っぽくて楽しかったです。


モアナと伝説の海 オリジナル・サウンドトラック<英語版>

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: WALT DISNEY RECORDS
  • 発売日: 2017/02/08
  • メディア: CD


世界観がハワイっぽいわな、行ったことないけども!

ハワイアン・レストランっぽかったですよ、ハンバーグの上にパインの輪切りを乗っけちゃう的な世界ですよ!!


Moana [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: Walt Disney Studios Home Entertainment
  • メディア: Blu-ray


こちらのお写真がマウイ役ドウェイン・ジョンソンと、モアナ役のアウリイ・クラヴァーリョちゃん。
アウリイちゃんはモアナに似てますな〜。↓
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それにしてもドウェイン・ジョンソンな〜。
こわいくらい売れとるな。
まさか「ディズニーアニメ入り」までするとは。
このまま行ったら、この人、10年後は大統領ですよ!

そして劇中で歌うドウェインにビックリ。
最近サントラを聴いてますけども、まさか自分の耳がドウェインの曲を聴くことになろうとはねぇ。
こちらが歌唱シーン。↓


プレミア会場でも好感度満点。
アンタ、そんなキャラだったっけ~!?↓
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そんな2017年。
「ラ・ラ・ランド」公開を皮切りに、ハリウッドスターが歌う映画が続々と公開されとりますけども。

映画や海外ドラマのサントラをチェックしたいけれど、いちいち買うのも、もったいない。

そんな映画ファン、海外ドラマファンにオススメしたいのが、音楽聴き放題アプリ「Spotify」無料版ですよ。
*アプリ詳細はこちら。

「Spotify」は世界最大手の音楽ストリーミング配信サービスということで。
聴きたいな、と思った「洋もの」のサントラは、たいてい対応してますよ。

こちらは、映画サントラを検索してみたところ。↓
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無料版は「曲順がシャッフルプレイのみ」「30分に1回程度CMが入る」という制限はあれど、ラジオっぽく聴くならとくに問題なし。
無料で曲がフルで聴けちゃう、ってところが素晴らしい〜。

「ピッチ・パーフェクト2」なんかもありますよ。
「サントラは聴いてみたいけど、カネまで出して買うほどでもない」という例でした。↓
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そんな感じで〜、「Spotify」で映画サントラを検索して遊んでいたのですが。

まだ観てないけれど「SING/シング」な〜。
サントラで歌っているスターをチェックしていて、ハッとしましたよ。

スカーレット・ヨハンソンは他作品でも歌っているから分かりますけども。
タロン・エガートンやリース・ウィザースプーンまで歌ってんだね。
*ちなみに画像は「Spotify」ではなくiTunesです、そっちの方が観やすいので。↓

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4月公開の「美女と野獣」の方がスゴいわな。
ユアン・マクレガーが歌うのは、なんとなく理解できますけども。

イアン・マッケランも歌っちゃうんだね!
そんで、ダン・スティーブンスや、ルーク・エヴァンスまで歌っちゃうんだね。
ええ〜っ?ルーク・エヴァンスて!!

メイン曲のアレンジ版「美女と野獣」は、エマ・ワトソンじゃなくて、同じエマでも、エマ・トンプソンの方が歌っちゃうんだね。↓

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なんかすごい映画に思えてきたわい。
「美女と野獣」を観たら、すぐにサントラも聴いてみようと思います。


美女と野獣 オリジナル・サウンドトラック - デラックス・エディション-<英語版[2CD]>

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: WALT DISNEY RECORDS
  • 発売日: 2017/03/22
  • メディア: CD



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本格的に映画出演〜!「トリプルX:再起動」のニーナ・ドブレフが、かわいすぎる。 [映画写真日記]

いや〜「トリプルX:再起動」な〜。
ヴィン・ディーゼル所有のアクション・シリーズですよ。
楽しかったです。

XXX: The Return Of Xander Cage

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  • 出版社/メーカー:
  • メディア: Blu-ray

こちらのヴィン・ディーゼルは、お寿司屋での会計時…ではなく。
「トリプルX」を「X」の字でアピールしているようです。↓
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「トリプルX:再起動」には、なんとドニー・イェンさんも良い役で登場〜。↓
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映画に出過ぎのサミュエル・L・ジャクソンも出演〜。↓
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劇中のヴィン・ディーゼルは、50歳前で、この格好。
いつまでも、やんちゃですな〜。↓
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普段のヴィン・ディーゼルの体を見てショック。
アンタこりゃあ、縁側で将棋をさしてる、普通のおっちゃんじゃんか〜!↓
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「トリプルX:再起動」には、ドラマ「ヴァンパイア・ダイアリーズ」のニーナ役でおなじみのニーナ・ドブレフも出てますよ。
なんだこりゃ、かわいい〜。
ニーナは、この髪型で大正解〜。↓
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ヴィン・ディーゼルと並ぶと顔の大きさの違いがクッキリ。
遠近法がおかしいよ!↓
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映画の撮影中にケガをしたっぽいニーナ。
こんなお写真ですら、かわいいです。↓
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こちらのお写真はプレミア会場でのニーナ。
なぜ髪を切った〜!?
ロングの方が良いのにねぇ。
あとニーナは、普段のお写真より、映画やドラマの劇中写真の方が、かわいい気がする。↓
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こちらのお写真は、ニーナを含む出演者たちの横並び。
なんとニーナの両脇には、トニー・ジャーさんとドニー・イェンさんという、アジアの2大アクションスターが!
まさかニーナが、こんなみなさんと共演することになろうとは〜。↓
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しかし、どことなく居心地の悪そうなニーナ。
もしかしたら、またキラキラしたテレビドラマ界に戻りたくなったかな。↓
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「ラ・ラ・ランド」監督の次回作にもライアン・ゴズリングが主演〜! [映画写真日記]

いや〜ミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」な〜。
楽しかったです。

ラ・ラ・ランド-オリジナル・サウンドトラック

ラ・ラ・ランド-オリジナル・サウンドトラック

  • アーティスト: ジャスティン・ポール,ジャスティン・ハーウィッツ
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
  • 発売日: 2017/02/17
  • メディア: CD

印象に残る名場面のオンパレード〜。
今の若い人にとって、この映画がスタンダードになると思うと、なんか嬉しい〜。
こちらのお写真が名場面のひとつ「ついてない日」。
洗濯しても落ちなさそう〜。↓
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ボクちゃんが好きな場面は、エマ・ストーンがジャズバー内で踊りまくるところ。
エマ・ストーンらしさが炸裂してました。↓
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作品があらゆる賞にノミネートされてから、エマ・ストーンが着るドレスも「光る素材」が増えました。
こちらのお写真は、プレミア会場。↓
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全身をよく見たら、なんとなくイカっぽいデザインのイカドレスでした。↓
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監督はデイミアン・チャゼル。
「ダミアン」じゃなくて「デイミアン」…。

「マリアン」じゃなくて「メリーアン」と歌うアルフィーみたいなもですよ!

デイミアンは才能のあるお方。
しかもハーバードを出ているというインテリ様〜!
バツイチで、ただいま抱いているのは、アカデミー賞授賞式にも連れてきていた女優オリビア・ハミルトンですよ。
オリビアは「ラ・ラ・ランド」では、カフェでレジ係に文句を言う役で出演しとりました。↓
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アメリカン・ドリームをかなえた2人。
ああ、こんなお写真、負け組のボクちゃんには一生絶対撮れやすまいな!↓
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そんなデイミアン監督の次回作は、宇宙飛行士ニール・アームストロングの伝記を映画化した「ファーストマン」ですよ。
原作が本なので、デイミアン自身がストーリーを考えたわけではないところが、気になるところですが。
こちらが原作本。↓

ファーストマン(上) (ニール・アームストロングの人生)

ファーストマン(上) (ニール・アームストロングの人生)

  • 作者: ジェイムズ・R. ハンセン
  • 出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ
  • 発売日: 2007/05/29
  • メディア: 単行本

そんな「ファーストマン」でニール・アームストロング役を演じるのが。
な、な、なんと「ラ・ラ・ランド」のライアン・ゴズリング〜!

ちょっと、これは。
アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞する、とまではいかないまでも、ノミネートは当確なのでは?!

アカデミー賞といえば。
授賞式にライアン・ゴズリングは、内縁の妻エヴァ・メンデスを連れてきてませんでしたけども。
あんまり公の場でツーショットを見せない2人なんですよね〜。
こちらのお写真が普段の2人。
カッコいいカップルですな〜。↓
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で。
授賞式にライアン・ゴズリングが連れてきていたのが、こちらの美熟女。
それはゴズリングの姉マンディ!
姉マンですよ!!

胸元開けすぎの姉マンでした。↓
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2017年アカデミー賞。作品賞発表に失敗した老人2名が気の毒〜。女優のドレスも悲喜こもごも〜。 [映画写真日記]

いや〜2017年、第89回アカデミー賞な〜。
2月27日(日本時間)に受賞式がありましたけども。

*受賞結果はこちら。↓

いや〜、まさかエマ・ストーンやケイシー・アフレックがアカデミー賞を受賞するなんて、1年前は想像もしなかったですよ。
毎年、思いもよらない結果になりますな〜、アカデミー賞は。

エマ・ストーンの場合、元カレのアンドリュー・ガーフィールドもノミネートされていて同じ会場にいる、というのが、また奇跡〜。↓
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ボクちゃんも大ファンのヴィオラ・デイヴィスは、いつかアカデミー賞をとると思ってましたけども。
まさか今年とは〜。
これで、かつて「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」に出演していた3大女優が、全員オスカー女優になりました。
こちらのお写真は、オスカー昼食会の会場。↓
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作品賞は、いかにもアカデミー賞をとりそうな作品「ムーンライト」に決まりましたな〜。
娯楽作「ラ・ラ・ランド」が受賞したら画期的だったけど、作品賞以外で最多の6部門もとったから、まあ別にいいわな。

ノミネートや受賞結果にも多様化が求められる昨今。
今回も、あらゆる人種や作品が、まんべんなく受賞する結果になりました。
一つの作品があらゆる部門を独占する、なんていうことはもう無いのかも、と、ふと思いました。

ここからのお写真はレッドカーペット。
まずはスカーレット・ヨハンソンが庶民にあいさつ。↓
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フェリシティ・ジョーンズは、相変わらず「乙女なドレス」で入場〜。↓
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ヘイリー・スタインフェルドがヒラヒラしていてカワイイ〜。
若さが、はじけとりますな〜。↓
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こちらは、全く強そうに見えないジャッキー・チェン。↓
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そんなジャッキーとタラジ・P・ヘンソンが出会った〜。↓
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エマ・ロバーツとミシェル・ウィリアムズは、ドレスのお色がカブったわな。
これは、エマの方が土下座だわな!↓
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今やジャスティン・ティンバレイクの子を生み、B級女優から勝ち組に転身したジェシカ・ビールも来たーっ。↓
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こちらも勝ち組の女。
ジェイミー・ドーナンの嫁ですけども。
嫁のドレスが謎のデザイン、謎の柄〜。↓
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こちらは悪役ふうの、おハル。(←ハル・ベリー)
50歳には見えませんな〜。↓
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残念なドレスだったのはナオミ・ハリス。
わかるよナオミ!
ドレスを選び慣れてないし、着慣れてないんだよね。
白ブラの下の隙間に、小銭を入れてやりたいわな。
小遣いですよ!↓
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エイミー・アダムスは悩殺ドレスでステージに。
このままいくと、将来はハリウッドの由美かおるに〜!↓
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そんな悩殺ドレスのインパクトも打ち消す、すんごい出来事が。
一番大事な作品賞を、間違えて発表するという大失態。

ニセの封筒を渡された、プレゼンターのウォーレン・ベイティとフェイ・ダナウェイも気の毒だわな。
このあと、本当の受賞作品は「ムーンライト」なのに「ラ・ラ・ランド」と発表してしまう老人2人〜!↓
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大事な発表のプレゼンターは、もうちょっとシャキッとした、40〜50代くらいの人材にしたほうが無難だわな。
ビジネスマンにしたほうがいいかもよ!
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でもまあ、いいかもよ。
大きな話題になったんだし〜。
来年は、この大失敗もネタにされ、きっとワテらを笑わせてくれますからな。
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Dlife「エージェント・オブ・シールド」シーズン3を4話まで観た。熟女力アップで大人のラブストーリーに期待。 [映画写真日記]

いや〜、Dlifeで放送中の「マーベル エージェント・オブ・シールド」シーズン3な〜。

いつの間にかタイトルの頭に「マーベル」って付いてますけども。

メーカー名を冠にしたんですよ!

「キリン ラガービール」みたいなもんでしょうか?!

そんな「エージェント・オブ・シールド」。(←早速、冠を外してますけども)

Dlifeで第1話の放送前。
フィル・コールソン役のクラーク・グレッグが出てきたと思ったら、日本語で挨拶してビックリ!
年末に番宣で来日したときに撮ったのかな。
うれしかったです。

こちらのお写真は、番宣とは別もの。
いつもおちゃめなクラーク・グレッグさんでした。↓
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シーズン3では、コールソンと対立する役で美熟女が初登場〜。
クラーク・グレッグの番宣によりますと、コールソンとの間にロマンスが生まれるそうですよ。
「抱かれ回」が楽しみですな〜。↓
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*Dlifeでの放送情報はこちら。↓

エージェント・オブ・シールド シーズン3 COMPLETE BOX [Blu-ray]

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ボクちゃんイチオシの豪快熟女メリンダ・メイも、男をなぎ倒す見せ場があってカッコいい〜。↓
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傭兵ハンターと共に、パブに行くメリンダ。
ハンターの友達から「すげえ上玉だぜ」とホメられましたよ。
50過ぎて「上玉」とは、最高のホメ言葉〜!
こちらのお写真がパブでのハンターとメリンダ。
ハンターの着ているジャージが妙にカワイイな。↓
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こちらのお写真は、アラフィフ2人の普段の姿。
メリンダがカワイイ〜。↓
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メリンダを含め、こちらの海外ドラマ人気者3人。
日本語版の声優さんが、同じ沢海陽子さんというのがスゴいですな〜。↓
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こちらのお写真は、その他の「エージェント・オブ・シールド」メンバー、普段の姿。
ノドを潤してんよ、安いドリンクで!
右端のフィッツが完全に素人だわな。↓
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きれいどころのスカイは、シーズン3から名前をデイジーに変えて再デビュー。
「遠峯ありさ」から改名して再デビューした、華原朋美みたいなもんですよ!

シーズン3から髪を切って出てきたデイジー。
ロングの方が似合ってたのにな〜。↓
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こちらのお写真は、デイジーの名場面。
「まな板の上の鯉」ですな〜。↓
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*「海外ドラマBOARD」でも「エージェント・オブ・シールド」について書かせてもらいました。
ぜひぜひご覧ください。(タイトルをクリック↓)





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「ドクター・ストレンジ」なんで?!カンバーバッチとマッツのツーショット写真が見つからない! [映画写真日記]

いや〜、魔術系ヒーロー映画「ドクター・ストレンジ」な〜。
楽しかったです。
主役の他、なんとラスボス役もベネディクト・カンバーバッチが演じたらしいですよ。↓
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共演のレイチェル・マクアダムスも大人ガワイかった〜。
こちらのお写真はプレミア会場。↓
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こちらのお写真は、ドクター・ストレンジの師匠を演じたティルダ・スウィントン。
プレミア会場には、代表作「フィクサー」と同様、激しめの肩パットで登場〜。↓
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プレミア会場では、スタン・リーとティルダ・スウィントンがご対面〜。↓
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主演はベネディクト・カンバーバッチで、敵役はマッツ・ミケルセンということで。
プレミア会場や撮影現場での、2人が肩を組んでいるような、楽しいツーショット写真を探したけれど、どっこにも無ーーい!
なんで?!

プレミア会場でのお写真には、2人の間に誰かしら入り込んでいるし。
基本的に、マッツ・ミケルセンが写真のセンターに来ないんですよね〜。
あの人は奥ゆかしい人だから「自分なんて敵役だから」とでも思っているのでしょうか、気を使って隅っこに立ってんの。

あ〜あ、2人が酒を酌み交わしているようなお写真が見たかったな。
マッツが注文した唐揚げに、カンバーバッチがレモンを搾っているようなお写真がさ〜!

できれば、飛んだレモン汁がカンバーバッチの目に入り、しみている光景が撮影されていると、より良いわな!!

2人が近づいているお写真は、せいぜいこれくらいでした。↓
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そんな「ドクター・ストレンジ」。
主人公のドクター・ストレンジは、本国で2017年公開予定の「マイティ・ソー」シリーズ3作目にも出てくるらしいので楽しみです。

こちらのお写真は、「ドクター・ストレンジ」の名場面。
「それでも夜は明ける」男優と共にハッスル!↓
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今度は1人でハッスル!↓
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宇宙めがけて、飛んでけーっ!
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AXN「第74回(2017年)ゴールデン・グローブ賞 授賞式」を観た~。キッ子の顔がぎこちなーい!(←ニコール・キッドマン) [映画写真日記]

いや~「第74回(2017年)ゴールデン・グローブ賞 授賞式」な~。
楽しかったですけども。

まずはキッ子!(←ニコール・キッドマン)
アンタ顔がぎこちないよ!!↓
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キッ子はレッドカーペットとか、割と早めから出てきていたのですが。
その顔が気になって仕方ありませんでした。
この人、映画に出ているときの顔は普通にキレイなのにねぇ。
公の場に出てくる前は、顔に注射を打ち込まなきゃ落ち着かないのかな〜。

こちらはキッ子とリース・ウィザースプーンと、サラ・ジェシカ・パーカーのスリーショット。↓
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もはやゴールデン・グローブ名物と化した、スタローン3人娘も来てますよ。
3人とも父親に似てなくて良かったよ〜。
写真の撮られ方も心得てます。↓
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受賞内容でのトピックは、こんな感じ。↓

テレビ部門で、トム・ヒドルストンが受賞して人気を物語ってました。
映画部門で「ラ・ラ・ランド」が賞を独占状態で、人気を物語ってました。
映画部門で、ついにヴィオラ・デイヴィスが受賞してうれしい。
映画部門で、フランス映画のイザベル・ユペールが女優賞を受賞したのはサプライズ。
映画部門でケイシー・アフレックが受賞して、兄のベン・アフレックも喜んでいることでしょう。↓
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その他、受賞結果などはこちら。
*AXNでは1月14日 (土)に再放送があるみたいです。↓


ここからはレッドカーペットでのお写真。
まずはブレイク・ライヴリーですよ。
旦那のライアン・レイノルズがノミネートされているからでしょうか、気迫がみなぎっています。
まるで嫁の使命に燃える藤原紀香ですよ!↓
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こちらはアナ・ケンドリック。
どうにも乳に目が行きますな。↓
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ディエゴ・ルナとガエル・ガルシア・ベルナルは、久々のツーショット。
2人とも人気を維持していてご立派です。↓
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こちらはディエゴ・ルナと「ローグ・ワン」で共演したフェリシティ・ジョーンズ。
フランフランの雑貨みたいな、かわいいドレスですな〜。↓
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こちらはリリー・コリンズですよ。
これ見よがしにかわいくて、彼女らしいです。↓
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こちらはミシェル・ウィリアムズですけども。
映像で見たときは、すんごくかわいかったんだけどな〜。
なんか写真で見るとイマイチ。↓
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エイミー・アダムスって、たいていこういうシルエットだわな。↓
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こちらはサンディ・ニュートンです。
昔から全然老けてませんな。↓
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こちらはナタリー・ポートマンですけども。
まーね、あきらかにマタニティ・ドレスなのですが。
色といい、形といい、この色気の無さは一体…。
アイロンは、よーくかかってますよ!↓
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で、結局、一番かわいかったのはエマ・ストーンだと思う〜。
主演した「ラ・ラ・ランド」で受賞もしたし、今年の賞レースはエマが主役だわな。↓
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で、最も残念な服を着てきたのは、オクタビア・スペンサー。
かつて「ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜」に出演したときは、共演のエマ・ストーンやヴィオラ・デイヴィスを越えてオスカー受賞を果たしていたけれど。
今年はマ逆の扱いに。
なんというか「女優をあきらめないで」と励ましたいわな。↓
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*「海外ドラマBOARD」でも「第74回ゴールデン・グローブ賞」について書かせてもらいました。
ぜひぜひご覧ください。こちら。(←クリック)



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「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」旧作のキャラがチラッと出てくるのがたまらん。少しだけ紹介。 [映画写真日記]

*大事なネタバレはありません。

いや〜「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」な〜。
「スター・ウォーズ」エピソード4の直前までを描いた、スピンオフ作品ですけども。

ROGUE ONE: A STAR WARS

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ギャレス・エドワーズ監督って、手がけた作品「GODZILLA ゴジラ」を観たときに「怪獣のいる風景を作るのが上手」と思いましたけども。

今回の「ローグ・ワン」でも、宇宙船やメカがいる風景にグッときましたよ。
ジオラマ感がある、というか〜。↓
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フォレスト・ウィテカーは、久々の「宇宙もの」出演ということで。
「バトルフィールド・アース」(2000年)みたいなハジけた役かと思っていたら、地味でしたな〜。
やっぱり、お鼻に管を差し込むくらいが良いのかもよ!
*写真下が「バトルフィールド・アース」出演時。↓
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予告編にも登場していた、こちらの女性のことを「とっても良いな。なんかスターウォーズっぽいよね」と思ってましたけど。↓
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あとで調べたら、旧作にも出ている有名キャラ、モン・モスマだったんですね!
モン子ですよ!
こちらのお写真が旧作出演時のモン子。
「ローグ・ワン」の後、ふくよかになられたご様子〜。↓
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そして、旧作にも出ていたベイル・オーガナ議員も出てきました。
こちらのお写真が旧作出演時。↓
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そんな2人が「ローグ・ワン」に出ている、ということで。
本シリーズでは扱われなさそうな人材を、上手に拾い上げてますな〜。
これそこスピンオフの醍醐味ですよ。
他にも、マニアックな旧キャラが何人か出ていたようですよ。
こちらのお写真が旧作出演時の2人。↓
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「ローグ・ワン」の出演者は、最旬の人材が集結〜。
こちらのお写真は、プレミア会場。
まさか、マッツ・ミケルセンを「スター・ウォーズ」シリーズで観ることになろうとは〜。↓
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こちらのお写真は、メインキャストのディエゴ・ルナとドニー・イェンさん、久々のご対面シーン。
ドニー・イェンさん、ファッションがお若いですな〜。
「ちょいワル」ですよ!(←死語)↓
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「マダム・フローレンス!夢見るふたり」ストリープは今後も歌う。2018年にもミュージカル映画に出演〜。 [映画写真日記]

いや〜、実在した音痴歌手を描いた「マダム・フローレンス!夢見るふたり」な〜。
奥深くて、楽しめましたけども。

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こちらのお写真が、主人公マダム・フローレンスと夫。↓
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メリル・ストリープの夫役がヒュー・グラントがヒュー・グラントなんですよね〜。
ヒューも今56歳なんですね〜。
いつのまにか、みんな年くったわな、ボクちゃんも含めて!
こちらのお写真はプレミア会場でのメリルとヒュー。↓
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プレミア会場には、ヒューの愛人役レベッカ・ファーガソンの姿も。
いつものレベッカのイメージと違う、ロックなスタイルで登場〜。
革パンにチャックがいくつも付いていて…小銭がたくさん入って便利だわな!↓
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先日、日テレ「ZIP」でメリル・ストリープがインタビューされていたのですが。
女優業の転機になった作品は「プラダを着た悪魔」(2006年)と言ってました。
あの演技で、映画会社の重役が「メリル・ストリープは今後も使える」と気付いたのだそう。

確かに、「プラダを着た悪魔」以来、普通の女役は演じていないストリープ。
演技派でありながら、キワもの専門女優として開花〜!

とくに、ババアが歌う「歌もの映画」への出演が目立ってますよ。

こちらのお写真は「マンマ・ミーア!」(2008年)。↓
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こちらのお写真は「イントゥ・ザ・ウッズ」(2014年)。↓
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こちらのお写真は「幸せをつかむ歌」(2015年)。↓
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こちらのお写真は「マダム・フローレンス! 夢見るふたり」(2016年)。↓
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これら4作品で、あらゆるジャンルの曲を、歌い尽くしているストリープ。

もはや「1人・紅白歌合戦・赤組」状態。

もはや「1人でトップバッターから大トリまで」ですよ!

どの作品でも、仕事をやり遂げているストリープ。
スゴいお方ですよ。
この4作品が、ストリープによる「ババアの歌もの4部作」かと思ったのですが。

2018年、ストリープが再び(多分)歌う!

なんと、2018年には出演作で、エミリー・ブラント主演の「メリー・ポピンズ・リターン」が公開予定。
スタッフの名前で推測すると、おそらくミュージカル映画だと思う。

70前で、ここまでやれる女優がいる、って、後輩にとっては心強いわな。
長生きしていただきたいです〜。↓
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「東京コミコン」に行ってきたで〜。すんごい盛り上がり。コスプレを見てるだけで楽しい〜。 [映画写真日記]

いや〜「東京コミコン」な〜。

かねてから「コミコンて何じゃい!」…と思ってました。
ハリウッド映画の劇中では、よく舞台になってますけども。
具体的には分からん。
「おそらく、SF映画の祭か何か」と思ってましたけども。

「SF映画の感謝祭か謝肉祭」かと思ってましたけども!

そんなコミコンが、「東京コミコン」と称し、日本で初めて2016年12月2〜4日まで開催〜。
ボクちゃんも最終日の4日(日)に行ってきたわい!

*「東京コミコン」と公式サイトはこちら。↓


「東京コミコン」とは言うけれど。
会場は幕張ネ。

千葉ネ!

正確には「千葉コミコン」ネ!!

会場の幕張メッセ内に入ったら、まずは映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のデロリアンだか、チロリアンだかがお出迎え。↓
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その奥はすんごい人〜。
企業や個人のブースがギュウギュウ詰め〜!
これは、相当盛り上がってますよ。
この調子なら、来年は、もうちょっと規模を大きくしてやるかもしんな〜い。↓
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今回の「東京コミコン」にゲストとして来た主なハリウッドスターはジェレミー・レナー。
それと「ロード・オブ・ザ・リング」出演男優。
ピピン役の人て!
2016年にアンタかい!!

2人とも、そりゃまあスターでしょうけども、いまひとつパンチに欠ける人材でした。
次回があるなら、もうちょっとスゴいスターが来てくれそうな予感がいたしました。

いろんなブースを見学して「コミコン」が何か分かりましたよ。
基本的に、映画会社や関連会社が、映像を流したり品物を展示して、宣伝する場だったんですね〜。
それに加えて、個人でアート活動をしている人が出し物を用意して、アピールできる場だったんですね〜。

それを見学する客は…。
コスプレをしてOKなんですね!

入場者は、外人が多かった〜。
とくに白人ですよ。
そんな、手足が長くて、顔が小さい白人たちのコスプレ・クオリティが高〜い。
カッコいいし、カワイイ〜。

日本人のコスプレーヤーも気合い十分。
ボクちゃんは彼らを見て「あっちにカイロ・レン。こっちにエルフがいる」とか言いながら楽しみました。

ボクちゃんは普段着でブラブラしていたのですが。
知り合いに「のむらさんも今からゴラムのコスプレでもすればいいじゃん。脱げばOKだよ」と言われてしまい…。
ボクちゃん、確かにゴラムを演じる自信はある。
むしろ、ゴラム以上に、ゴラムらしいゴラムになれますけども!

わざわざ幕張にまで来て全裸になることもあるまい。
恥をかくこともなかろう!
普段着のままで楽しみました。
「ありのままで」ですよ!(←「アナ雪」ネタ、古いですか)

会場の片隅では、「スターウォーズ」などのコスプレーヤーが撮影されまくり〜。
うわ〜、こういう光景、アメリカのコミコン映像で観たことある〜。↓
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毎年、新宿で「ブレードランナー」イベントを開催している主催者による「ブレードランナー」ブースも盛況〜。
こんなにも、情熱的で作品愛にあふれたブースもないですよ。
メインで展示されててるオブジェは、「ブレードランナー」劇中に登場したスピナーのタイヤカバーですよ。
レアでニッチで、なんだかカワイイですな〜。↓
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あるブースでは。
コテコテに日本的なデザインのハリボテ龍にグルグル巻きにされ、ご満悦の表情で写真を撮られる白人の姿も。
もはやコミコンの枠を超えた、異次元感覚。
こんな感じ。
クールジャパンですよ!↓
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そんな「東京コミコン」で。
ボクちゃんが一番良かったのは、イラストレーター生賴範義さんの原画展示ブースで、20点以上の生絵を至近距離で見れたこと。
ハリウッドSF大作の絵を日本人が描いているなんて、誇らしいですな〜。↓

その次にグッときたのは、日本の手品師ジャックマジシャンさんによる、ジャック・スパロウのコスプレが見事だったこと。
「ホントに日本人?!」と思うくらい、本物のジャック・スパロウにソックリ〜。
*気になる方は「ジャックマジシャン」で検索してみてください。

そんな「東京コミコン」会場にて。
食事スペースでビールを飲んで、すぐに歩き回ったせいか、おなかがゆるくなってきたボクちゃん。
行列の末に入ったトイレの個室。
便器が洋式じゃナーーイ!

そんなところまでクールジャパンでした。


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